■マーブルアイドル
ST:0 HP:20 70G レア度:S
アイテム制限:武器・巻物
・特殊能力 既に配置されているクリーチャーを配置できなくする
・防御型
「つまり、場に一種につき一体の制限が掛かる訳やな」
「クリーチャーが被ったら大変ですぅ! 戦闘も出来ないので踏んだらそれまでですぅ!」
「敵のカードと被るのはある意味運次第やけど、自分のカードが被るのは良くある話や」
「そうですよねぇ〜。コンセプトを重視すると、カードの組み合わせが限られますもんね〜」
「厄介な問題やで。コンセプトか安定化を選ばなアカンのやからな」
「でも〜、あんまりマーブルAIって見ないですよぉ〜?」
「それはな、使う側から見ると使うときはクリーチャーを一種一体にすればええし、スペルを使うのがええわな?」
「スパルトイとかゴブリンズレア、コンジャラーやパウも制限に引っ掛らないですよ〜」
「そうやな。まあ、こういうカードを中心に考えて、その次にマーブルを入れるかどうかを考えるべきや」
「そうですけどぉ、やっぱりアイドルは難しいですぅ〜。そこまでして使う価値ってあるのかなぁ〜?」
「ウチが思うに、配置に困ると言う事は領地が減るわけやろ?」
「ふむふむ」
「そうなるとな……まあ、いろいろと大変なんや」
「(ズルッ)ちゃんと最後まで言わなきゃ駄目ですぅ!」
「いや、でもいちいち書かんでもセプターなら解かるはずやし…。とにかく敵味方ともに影響力はかなり大きいで!」
「でもぉ〜、早く置かないと効果が薄いんですよ〜。だから配置が遅いAIとは相性が良くないんですぅ。それがマーブルAIが少ない理由だと思いますぅ!」
「早く置けるのならSランク間違い無しなのにな…」
「かなり思いきった使い方をしないと、イマイチですしねぇ〜」
「強いカードほど使いづらい…。これがAIの世界なんやろか…。ランクはA−や!」
※お勧め組み合わせ
上に書いたカード・ドラウト・メテオ
ST:0 HP:20 70G レア度:S
アイテム制限:武器・巻物
・特殊能力 既に配置されているクリーチャーを配置できなくする
・防御型
「つまり、場に一種につき一体の制限が掛かる訳やな」
「クリーチャーが被ったら大変ですぅ! 戦闘も出来ないので踏んだらそれまでですぅ!」
「敵のカードと被るのはある意味運次第やけど、自分のカードが被るのは良くある話や」
「そうですよねぇ〜。コンセプトを重視すると、カードの組み合わせが限られますもんね〜」
「厄介な問題やで。コンセプトか安定化を選ばなアカンのやからな」
「でも〜、あんまりマーブルAIって見ないですよぉ〜?」
「それはな、使う側から見ると使うときはクリーチャーを一種一体にすればええし、スペルを使うのがええわな?」
「スパルトイとかゴブリンズレア、コンジャラーやパウも制限に引っ掛らないですよ〜」
「そうやな。まあ、こういうカードを中心に考えて、その次にマーブルを入れるかどうかを考えるべきや」
「そうですけどぉ、やっぱりアイドルは難しいですぅ〜。そこまでして使う価値ってあるのかなぁ〜?」
「ウチが思うに、配置に困ると言う事は領地が減るわけやろ?」
「ふむふむ」
「そうなるとな……まあ、いろいろと大変なんや」
「(ズルッ)ちゃんと最後まで言わなきゃ駄目ですぅ!」
「いや、でもいちいち書かんでもセプターなら解かるはずやし…。とにかく敵味方ともに影響力はかなり大きいで!」
「でもぉ〜、早く置かないと効果が薄いんですよ〜。だから配置が遅いAIとは相性が良くないんですぅ。それがマーブルAIが少ない理由だと思いますぅ!」
「早く置けるのならSランク間違い無しなのにな…」
「かなり思いきった使い方をしないと、イマイチですしねぇ〜」
「強いカードほど使いづらい…。これがAIの世界なんやろか…。ランクはA−や!」
※お勧め組み合わせ
上に書いたカード・ドラウト・メテオ
▼この記事へのコメント▼
唯(ガッガッガッガッ)
雪卍「・・・唯。」
唯(ガッガッ)「・・・えう、何?」
雪卍「ものすごく時間かかるからマーブルアイドルを彫るのはやめろ。」
唯「えう〜・・・」
* * *
雪卍「マーブルアイドルが配置されると、すでに配置された同じクリーチャーを普通に配置することができない。アイドルの中では最強クラスといえるだろう。」
唯「えう、普通に?」
雪卍「ゴブリンズレア、スパルトイ、パウダーイーターの分裂、グーバクイーンの領地能力などを使えば同じクリーチャーも配置できる。
能力の低いパウダーイーターやグーバはともかく、ゴブリンズレアとスパルトイはマーブルアイドルとともに入れてもいいだろう。」
唯「でも、アイドルって配置しづらいんだよね。」
雪卍「そこはクリーチャーの構成なんかを考えて何とかするべきだろう。
といっても、アイドル配置下の状況を考えてブックを構成しないといけないので難しいだろう。
こいつばっかりは普通に配置をしてくれるのを祈るしかないな。」
唯「えう〜。」
雪卍「ちなみに、マーブルアイドルは配置を抑制させる能力なので一度はまればあらゆる面で優位に立つ。これに様々なスペルを組み合わせれば強力なマーブルAIが作れるだろう。
あと、マーブルAIだからって他のクリーチャーを1枚づつ入れなければいけないということは無い。これは、ブックが50枚に手札が最大6枚、ドロースペルを用いてもブック1周まで30Rを超えるため、少しくらい被っていても特に問題ないためだ。」
唯「ところで、マーブルAIは作ったことあるの?」
雪卍「作った事はある。同盟AIでな。」
唯「結果は?」
雪卍「・・・あんまり振り返りたくないな。」
唯「えう〜・・・。」
雪卍「・・・唯。」
唯(ガッガッ)「・・・えう、何?」
雪卍「ものすごく時間かかるからマーブルアイドルを彫るのはやめろ。」
唯「えう〜・・・」
* * *
雪卍「マーブルアイドルが配置されると、すでに配置された同じクリーチャーを普通に配置することができない。アイドルの中では最強クラスといえるだろう。」
唯「えう、普通に?」
雪卍「ゴブリンズレア、スパルトイ、パウダーイーターの分裂、グーバクイーンの領地能力などを使えば同じクリーチャーも配置できる。
能力の低いパウダーイーターやグーバはともかく、ゴブリンズレアとスパルトイはマーブルアイドルとともに入れてもいいだろう。」
唯「でも、アイドルって配置しづらいんだよね。」
雪卍「そこはクリーチャーの構成なんかを考えて何とかするべきだろう。
といっても、アイドル配置下の状況を考えてブックを構成しないといけないので難しいだろう。
こいつばっかりは普通に配置をしてくれるのを祈るしかないな。」
唯「えう〜。」
雪卍「ちなみに、マーブルアイドルは配置を抑制させる能力なので一度はまればあらゆる面で優位に立つ。これに様々なスペルを組み合わせれば強力なマーブルAIが作れるだろう。
あと、マーブルAIだからって他のクリーチャーを1枚づつ入れなければいけないということは無い。これは、ブックが50枚に手札が最大6枚、ドロースペルを用いてもブック1周まで30Rを超えるため、少しくらい被っていても特に問題ないためだ。」
唯「ところで、マーブルAIは作ったことあるの?」
雪卍「作った事はある。同盟AIでな。」
唯「結果は?」
雪卍「・・・あんまり振り返りたくないな。」
唯「えう〜・・・。」
……
…2005/07/20(水) 00:20:26 | URL | 雪卍 #DdZINpm2[ 編集]
…2005/07/20(水) 00:20:26 | URL | 雪卍 #DdZINpm2[ 編集]
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