■ミスティエッグ
ST:0 HP:30 0G レア度:R
アイテム制限:なし
・特殊能力 育成(アイテムに応じて変身)
「使ったアイテムに応じて、10種類のクリーチャーに変身できるんやで!」
「え〜と、確かぁ、ゴブリン、サイクロプス、ドラゴンフライ、Fジャイアント、Gアメーバ、Sジャイアント…」
「ウチにも言わせたって! 残りはカーバンクル、コカトリス、スプライト、ナイトメアや!」
「こんな風にAIは全ての組み合わせを覚えてますから、アイテムさえあれば状況に応じて変身ですぅ!」
「こりゃ意外とAI向きかも知れへんな。しかも臨機応変やし」
「でも変身するたびアイテム代が掛かりますぅ〜! 最初から目的のクリーチャーを入れといた方が良いと思いまぁ〜す」
「う〜ん、そやな。他の変身クリーチャーは変身後もアイテムを使えるけど、コイツ食べてしまうさかい無理やし…」
「なんとかうまく使ってあげる方法ってないのかなぁ?」
「そーやな、アイテムが余りそうなAIならええかもな…」
「アイテムを大事にしないAIなんてキライですぅ! ランクはFで〜す!」
「アイテムの有り難さが身に染みるで…」
「…あ、今日のおやつはゆで卵にしよぉ〜と! 晩御飯には煮卵も付けるよぉ〜」
「お、そりゃあ楽しみや!…って、まさか?!」
※お勧め組み合わせ
(強いて言えば)スティンクボトル・バトルアックス
ST:0 HP:30 0G レア度:R
アイテム制限:なし
・特殊能力 育成(アイテムに応じて変身)
「使ったアイテムに応じて、10種類のクリーチャーに変身できるんやで!」
「え〜と、確かぁ、ゴブリン、サイクロプス、ドラゴンフライ、Fジャイアント、Gアメーバ、Sジャイアント…」
「ウチにも言わせたって! 残りはカーバンクル、コカトリス、スプライト、ナイトメアや!」
「こんな風にAIは全ての組み合わせを覚えてますから、アイテムさえあれば状況に応じて変身ですぅ!」
「こりゃ意外とAI向きかも知れへんな。しかも臨機応変やし」
「でも変身するたびアイテム代が掛かりますぅ〜! 最初から目的のクリーチャーを入れといた方が良いと思いまぁ〜す」
「う〜ん、そやな。他の変身クリーチャーは変身後もアイテムを使えるけど、コイツ食べてしまうさかい無理やし…」
「なんとかうまく使ってあげる方法ってないのかなぁ?」
「そーやな、アイテムが余りそうなAIならええかもな…」
「アイテムを大事にしないAIなんてキライですぅ! ランクはFで〜す!」
「アイテムの有り難さが身に染みるで…」
「…あ、今日のおやつはゆで卵にしよぉ〜と! 晩御飯には煮卵も付けるよぉ〜」
「お、そりゃあ楽しみや!…って、まさか?!」
※お勧め組み合わせ
(強いて言えば)スティンクボトル・バトルアックス
▼この記事へのコメント▼
雪卍「何が出るかな♪何が出るかな♪」
屑葉「それはサイコロ任せよ♪」
雪卍「お前それは北海道のローカル番組だろ。あまりわかる人いないと思うんだが。」
屑葉「じゃあなんで静岡で深夜にやってたのよ。」
雪卍「・・・さあ?」
* * *
雪卍「ミスティエッグは戦闘中にアイテムを使うことで、10種類のクリーチャーに変身する。ただし、そのとき使用したアイテムの効果は得ることができない。」
屑葉「臨機応変な使い方ができ・・・るの?」
雪卍「さまざまなクリーチャーに変身できる上に自分でどのクリーチャーに変身するか決められるんだが、やはりアイテムを使えないのが痛いな。」
屑葉「使えなさそうね。」
雪卍「変身するクリーチャーの質が悪いわけじゃないんだが、中途半端な感じがしてならない。侵略や防御に使える場合もあるが、状況が限定される割りに効果は大して飛びぬけて無いので、普通のクリーチャーとアイテム使った方がいいんだよな。」
屑葉「それでも、どうしてもばら撒き要員として使いたいなら?」
雪卍「まずアイテム封じとしてラストは必須。そして低コストであることを利用してバリアーかアンチマジック。当然他のクリーチャー構成次第だがな。あとは変身用アイテムとしてスティングボトルにバトルアックス、あとはガセアスフォームも入れた方がいいな。」
屑葉「何でガセアスフォーム?」
雪卍「ミスティエッグに使えばナイトメアとして侵略要員になり、他のクリーチャーには防御用アイテムになるからな。」
雪卍「それにしても今日のハンバーグはうまかったな。・・・屑葉が作ったのに珍しく。」
屑葉「特別製だからね。」
雪卍「(あれ、愚痴言わない・・・ん?)特別製?」
屑葉「そうだけど。」
雪卍「・・・ハンバーグって、肉のつなぎに卵使わなかったっけ?」
屑葉「使うわね。」
雪卍「・・・(滝汗)」
屑葉「コロッケとどっちにするか悩んだんだけどね(ぼそ)」
屑葉「それはサイコロ任せよ♪」
雪卍「お前それは北海道のローカル番組だろ。あまりわかる人いないと思うんだが。」
屑葉「じゃあなんで静岡で深夜にやってたのよ。」
雪卍「・・・さあ?」
* * *
雪卍「ミスティエッグは戦闘中にアイテムを使うことで、10種類のクリーチャーに変身する。ただし、そのとき使用したアイテムの効果は得ることができない。」
屑葉「臨機応変な使い方ができ・・・るの?」
雪卍「さまざまなクリーチャーに変身できる上に自分でどのクリーチャーに変身するか決められるんだが、やはりアイテムを使えないのが痛いな。」
屑葉「使えなさそうね。」
雪卍「変身するクリーチャーの質が悪いわけじゃないんだが、中途半端な感じがしてならない。侵略や防御に使える場合もあるが、状況が限定される割りに効果は大して飛びぬけて無いので、普通のクリーチャーとアイテム使った方がいいんだよな。」
屑葉「それでも、どうしてもばら撒き要員として使いたいなら?」
雪卍「まずアイテム封じとしてラストは必須。そして低コストであることを利用してバリアーかアンチマジック。当然他のクリーチャー構成次第だがな。あとは変身用アイテムとしてスティングボトルにバトルアックス、あとはガセアスフォームも入れた方がいいな。」
屑葉「何でガセアスフォーム?」
雪卍「ミスティエッグに使えばナイトメアとして侵略要員になり、他のクリーチャーには防御用アイテムになるからな。」
雪卍「それにしても今日のハンバーグはうまかったな。・・・屑葉が作ったのに珍しく。」
屑葉「特別製だからね。」
雪卍「(あれ、愚痴言わない・・・ん?)特別製?」
屑葉「そうだけど。」
雪卍「・・・ハンバーグって、肉のつなぎに卵使わなかったっけ?」
屑葉「使うわね。」
雪卍「・・・(滝汗)」
屑葉「コロッケとどっちにするか悩んだんだけどね(ぼそ)」
……
…2005/07/21(木) 22:09:14 | URL | 雪卍 #DdZINpm2[ 編集]
…2005/07/21(木) 22:09:14 | URL | 雪卍 #DdZINpm2[ 編集]
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