■ペリ
ST:30 HP:30 50G+火 レア度:S
配置制限:なし
アイテム制限:なし
・特殊能力 スペル領地能力対象外・戦闘時能力値上昇
「戦闘中、ブックの残りが相手より3枚以上少なかったら能力発動! STとHPが+20されるんや」
「しかも常にスペル対象外ですから、ケットシーより頼りになりますね〜。でも土地コスト増えちゃいましたけどぉ?」
「まあ、スペル無効化な上にHPも上がるんやからそれぐらいは必要やて。で、肝心の能力発動方なんやけど、これが難しいんや!」
「ですよね〜。リンカネーションは手札捨てるだけですし、ファインドだとコストが掛かりますし、ホープではそれほど差がつきませんもんねぇ〜」
「せやからなかなか能力が発動せえへんのや! これじゃあ土地コストの無いケットシーと殆ど同じやんけ!」
「ゆみかさん大事な事忘れてますぅ! ケットシーには攻撃無効化能力もあるですぅ!!」
「うわぁ〜、これじゃあペリの出番はますます減ってしまうな。でもしょうがあらへん!」
「でもぉ、相性の良いドロースペルを使うときは候補に入れても良いんじゃないですかぁ〜?」
「まあな。でもAIのドロースペルは微妙やろ?」
「うぅ、そういえば手札が6枚なのに、ホープがあると使いたくなっちゃいますぅ……」
「せやろ? AIのドロースペルはあくまで補助や! だいたいドロースペルに頼るちゅうことは、自分のブックに弱点があることを認めるようなもんやで!!」
「無くても良ければそれで良いんですけどぉ、でもちょっと心配ですぅ…」
「入れるなとまでは言わへんけど、ペリの為にドロースペルを入れるのには反対や。本末転倒やで」
「じゃあペリのランクは〜?」
「う〜〜ん、スペル無効化は頼りになるけど、他がイマイチやからな、D−ってとこやろ」
「ケットシーと被っているのがイタイですよねぇ〜」
「今気付いたけど、見た目もハーピーと被っとるやん! だめだこりゃ」
※お勧め組み合わせ
ファインド+バ=アル(゜〇゜;)
ST:30 HP:30 50G+火 レア度:S
配置制限:なし
アイテム制限:なし
・特殊能力 スペル領地能力対象外・戦闘時能力値上昇
「戦闘中、ブックの残りが相手より3枚以上少なかったら能力発動! STとHPが+20されるんや」
「しかも常にスペル対象外ですから、ケットシーより頼りになりますね〜。でも土地コスト増えちゃいましたけどぉ?」
「まあ、スペル無効化な上にHPも上がるんやからそれぐらいは必要やて。で、肝心の能力発動方なんやけど、これが難しいんや!」
「ですよね〜。リンカネーションは手札捨てるだけですし、ファインドだとコストが掛かりますし、ホープではそれほど差がつきませんもんねぇ〜」
「せやからなかなか能力が発動せえへんのや! これじゃあ土地コストの無いケットシーと殆ど同じやんけ!」
「ゆみかさん大事な事忘れてますぅ! ケットシーには攻撃無効化能力もあるですぅ!!」
「うわぁ〜、これじゃあペリの出番はますます減ってしまうな。でもしょうがあらへん!」
「でもぉ、相性の良いドロースペルを使うときは候補に入れても良いんじゃないですかぁ〜?」
「まあな。でもAIのドロースペルは微妙やろ?」
「うぅ、そういえば手札が6枚なのに、ホープがあると使いたくなっちゃいますぅ……」
「せやろ? AIのドロースペルはあくまで補助や! だいたいドロースペルに頼るちゅうことは、自分のブックに弱点があることを認めるようなもんやで!!」
「無くても良ければそれで良いんですけどぉ、でもちょっと心配ですぅ…」
「入れるなとまでは言わへんけど、ペリの為にドロースペルを入れるのには反対や。本末転倒やで」
「じゃあペリのランクは〜?」
「う〜〜ん、スペル無効化は頼りになるけど、他がイマイチやからな、D−ってとこやろ」
「ケットシーと被っているのがイタイですよねぇ〜」
「今気付いたけど、見た目もハーピーと被っとるやん! だめだこりゃ」
※お勧め組み合わせ
ファインド+バ=アル(゜〇゜;)
▼この記事へのコメント▼
雪卍「今回は・・・」
真静「ペリー〜。」
雪卍「語尾を伸ばすな。」
真静「えう〜。(うれしそうに)」
雪卍「唯の真似をするな!」
* * *
雪卍「ペリはブックの残り枚数が相手より3枚以上少ない場合、STとHPが+20される。しかも・・・」
真静「スペル無効化もできるの〜。」
雪卍「だが、スペル無効化はともかく能力上昇をいかに発動させるかが問題だな。基本的にはドロースペルを使うわけだが・・・」
真静「相手も使うし〜、でたらめに使ってもしょうがないわよね〜。」
雪卍「まあな。そこで、手札を消費しつつブラスアイドル+リンカネーションなどのうまくブックをまわす構成に入れるのがいいだろう。」
真静「でも〜、あたしのブックにはそういう構成じゃなかったわよ〜。」
雪卍「ああ、あれはもう一つの使い方だ。
属性クリーチャーを全てスペル無効化クリーチャーでまとめてみた。」
真静「スペル無効化クリーチャーは少ないものね〜。」
雪卍「そう言うと仕方なく入れたみたいじゃないか。実は何もデメリットが無いというメリットがある。しかも能力が発動すれば侵略にも使えるのが他のスペル無効化クリーチャーと違うところだ。」
真静「でも全然侵略出来てなかったの〜。」
雪卍「あんまり想定してなかったからなぁ・・・。」
真静「ペリー〜。」
雪卍「語尾を伸ばすな。」
真静「えう〜。(うれしそうに)」
雪卍「唯の真似をするな!」
* * *
雪卍「ペリはブックの残り枚数が相手より3枚以上少ない場合、STとHPが+20される。しかも・・・」
真静「スペル無効化もできるの〜。」
雪卍「だが、スペル無効化はともかく能力上昇をいかに発動させるかが問題だな。基本的にはドロースペルを使うわけだが・・・」
真静「相手も使うし〜、でたらめに使ってもしょうがないわよね〜。」
雪卍「まあな。そこで、手札を消費しつつブラスアイドル+リンカネーションなどのうまくブックをまわす構成に入れるのがいいだろう。」
真静「でも〜、あたしのブックにはそういう構成じゃなかったわよ〜。」
雪卍「ああ、あれはもう一つの使い方だ。
属性クリーチャーを全てスペル無効化クリーチャーでまとめてみた。」
真静「スペル無効化クリーチャーは少ないものね〜。」
雪卍「そう言うと仕方なく入れたみたいじゃないか。実は何もデメリットが無いというメリットがある。しかも能力が発動すれば侵略にも使えるのが他のスペル無効化クリーチャーと違うところだ。」
真静「でも全然侵略出来てなかったの〜。」
雪卍「あんまり想定してなかったからなぁ・・・。」
……
…2005/09/06(火) 22:41:08 | URL | 雪卍 #DdZINpm2[ 編集]
…2005/09/06(火) 22:41:08 | URL | 雪卍 #DdZINpm2[ 編集]>ドロースペルに頼るちゅうことは、自分のブックに弱点があることを認めるようなもんやで!!
上記の点で、少し気になった事があったので、ここでは初カキコさせてもらいます。
と言うのも、チャリオット等で侵略しアイテムを使い、敵の土地に止まって戦闘になり、ここでもアイテムを使った場合、計4枚のカードを失います。
これでは戦略の幅が狭まってしまいますよね。
しかも、アイテムをたくさん持っていても、ラストをくらった時は目も当てられません。
従って、ホープ等のドロースペルはAIでも重要だと僕は思います。
まあ、ペリにはそれ程恩恵は無いかもしれませんけどね。
お気を悪くされたらごめんなさい。
上記の点で、少し気になった事があったので、ここでは初カキコさせてもらいます。
と言うのも、チャリオット等で侵略しアイテムを使い、敵の土地に止まって戦闘になり、ここでもアイテムを使った場合、計4枚のカードを失います。
これでは戦略の幅が狭まってしまいますよね。
しかも、アイテムをたくさん持っていても、ラストをくらった時は目も当てられません。
従って、ホープ等のドロースペルはAIでも重要だと僕は思います。
まあ、ペリにはそれ程恩恵は無いかもしれませんけどね。
お気を悪くされたらごめんなさい。
……
…2005/09/06(火) 23:41:40 | URL | エドベリ #h4NBQ2eQ[ 編集]
…2005/09/06(火) 23:41:40 | URL | エドベリ #h4NBQ2eQ[ 編集]>ドロースペルに頼るちゅうこと…
あ〜、これはドロースペルが無くても済むのなら、ドロースペルは使わなくても良いんじゃない? という事を少しキツメに書いた訳なんです(^-^;
上の例で言うなら、スペルや戦闘でアイテムが無くなった場合、次のドローがアイテムであれば問題無い訳です。
ドロースペルがあればその確率は上がりますが、その時手札にあるとは限りませんしね。
ドロースペルの為にドロースペルは使いたくありませんし(汗
まあ、これを突き詰めると私のAIみたいに…
「こら〜! なんでアンタがウチの代わりに答えとるんや!!」
え、だってこれはわた…
「それ以上喋ったらアカーン!!(すぱーん!)」
ぎゃー、いったい何処からハリセンがっー?!
「ドロースペル、便利やで…(フッ)」
な、なるほど……(ばたっ)
…ワンパターンですいません(^^;
あ〜、これはドロースペルが無くても済むのなら、ドロースペルは使わなくても良いんじゃない? という事を少しキツメに書いた訳なんです(^-^;
上の例で言うなら、スペルや戦闘でアイテムが無くなった場合、次のドローがアイテムであれば問題無い訳です。
ドロースペルがあればその確率は上がりますが、その時手札にあるとは限りませんしね。
ドロースペルの為にドロースペルは使いたくありませんし(汗
まあ、これを突き詰めると私のAIみたいに…
「こら〜! なんでアンタがウチの代わりに答えとるんや!!」
え、だってこれはわた…
「それ以上喋ったらアカーン!!(すぱーん!)」
ぎゃー、いったい何処からハリセンがっー?!
「ドロースペル、便利やで…(フッ)」
な、なるほど……(ばたっ)
…ワンパターンですいません(^^;
……
…2005/09/08(木) 01:43:41 | URL | ふみあ #gJtHMeAM[ 編集]
…2005/09/08(木) 01:43:41 | URL | ふみあ #gJtHMeAM[ 編集]チャリオットの話が出たから繋ぐけど、
(チャリオットメインのAI作り人ゆえに)
「チャリオット」の為にドローを使いたい場合、
上記のには当てはまらないんです・・・
ブック構成上、アイテムの方が少ないですし。
(チャリオットメインのAI作り人ゆえに)
「チャリオット」の為にドローを使いたい場合、
上記のには当てはまらないんです・・・
ブック構成上、アイテムの方が少ないですし。
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