「そろそろ破壊不可アイテムも終わりやろか?」
「なんだか他のアイテムも混じってた気がするにゃ〜(-.-)」
「細かい事は気にしちゃだめですぅ〜(^^)」
ゴブリンたちが あらわれた!
「次は私とみゃあちゃんですね〜」
「いってくるニャ〜」
マルコの カードドロー!
■タリスマン
コスト:100G
レア度:E
種別:道具
能力:戦闘開始時、相手クリーチャーのアイテムを破壊。攻撃無効化(巻物を除く)。
戦闘終了時、防御側クリーチャーは効果無しの呪い状態となる
みゃあの カードドロー!
■ベルオブカオス
コスト:50G
レア度:S
種別:道具
能力:対戦終了時、対戦相手の使用したアイテムを、すべての手札、ブックから取り除く。
破壊・奪取不可。
「タリスマン、これこそ呪いのアイテムやで…。なんてったって、使った土地が呪われるんやからな!」
「アイテムを破壊して攻撃も無効化するんだから強力すぎよね。これなら副作用ぐらい起こっても不思議じゃないわ……」
「ランクはやっぱりFで〜す。でも最強クラスの防御アイテムですよ〜」
「しかしなんや、この『効果無しの呪い状態』って。なんか薄気味悪いで……」
「ぱっと見はラウンドプロテクトみたいなんですけど、ぜんぜん効果が無いんですよ〜」
「きっとあまりにも強力な防御の力が、大気にも影響を及ぼして幻を見せているんだにゃ!」
「でも、カード説明には『ラウンドプロテクトが…』って書いてあるで?」
「そ、それはきっと呪いのせいなのニャー!!」
「強大な呪いの力が、世界のルールとも言われる“ぷろぐらむ”にも影響を及ぼしたんですぅ!!」
「世界にも影響を与えるなんて、さすがEカードね。禁止カードにもなるはずよね〜」
ゴブリンAは なにか つぶやいている…
「あれはタダのバグだゴブ〜♪」
ヒューーーー……
「なんだゴブっ?!」
ドッカーーーーン!!
ゴブリンAは 隕石の 下敷きになった!!
「て、天罰やな、これは……(;´▽`A」
「世の中には言ってはいけない事もあるのですぅ……」
「ほ、ほな次いこか……。ベルオブカオスやけど、コイツは強力な分、使いにくいんや」
「戦闘中の効果はまったく無しですもんね〜。しかも効果は全セプターなので自分のアイテムを破壊されてしまうかも?、なのですぅ〜(>_<)」
「このアイテムを使いこなす為には、まずは敵が確実にアイテムを使う場面を作ることね!」
「まずはSTの高いクリで敵拠点に攻めるとかやな。これなら相手もアイテムを使わずにはおれへんで!」
「逆に敵が武器を持って攻めてきそうな時には、やられちゃうので使えないのが残念ですぅ〜」
「つまり攻撃が得意なAI向けちゅうことやな! そしてもう一つ注意せなアカンのが自分の防御アイテムや!」
「敵が使いそうなアイテムは使っちゃ駄目よね。だからマイナーな防御アイテムを選ぶべきね!」
「ランクはEで〜す。戦闘中役に立たないですし、成功しても効果は相手次第ですし、自分のアイテムも制限されるからですぅ……」
「変わったアイテムを使う攻撃的AIなら、きっと使いこなせるはずやで……(-_☆)」
「……あれ、さっきからみゃあちゃんの姿が見えないわよ?」
「みゃあちゃんなら、そこにいますよ〜」
「ごろにゃ〜〜ん♪~(=^‥^)ノ◎」
みゃあは すずと じゃれている!!
「これってネコの習性なんやろか?!(・・;)」
「可愛いですぅ〜(*^^*)」
「和むわね〜(⌒〜⌒)」
ゴブリンBも なごんでいる!
「……今ニャ!!(-_☆)」
みゃあの ふいうち こうげき!
ゴブリンBを たおした!!
チャララチャッチャッチャ〜ン♪
みゃあのスキル『ねこだまし』のLVがあがった!
「油断大敵なのにゃ〜(゜ー゜)」
「『ねこだまし』って、こんなワザだったっけ?(-_-;)」
「細かい事は気にしちゃ駄目なのですぅ〜」
「そ、そやな。これ以上つっこむのはやめとこか……」
「これで破壊不可シリーズは終わりなのにゃ〜」
「次はどうなることやら……(; ̄ー ̄A 」
「細かい事は気にしちゃだめですぅ〜(^^)」
ゴブリンたちが あらわれた!
「次は私とみゃあちゃんですね〜」
「いってくるニャ〜」
マルコの カードドロー!
■タリスマン
コスト:100G
レア度:E
種別:道具
能力:戦闘開始時、相手クリーチャーのアイテムを破壊。攻撃無効化(巻物を除く)。
戦闘終了時、防御側クリーチャーは効果無しの呪い状態となる
みゃあの カードドロー!
■ベルオブカオス
コスト:50G
レア度:S
種別:道具
能力:対戦終了時、対戦相手の使用したアイテムを、すべての手札、ブックから取り除く。
破壊・奪取不可。
「タリスマン、これこそ呪いのアイテムやで…。なんてったって、使った土地が呪われるんやからな!」
「アイテムを破壊して攻撃も無効化するんだから強力すぎよね。これなら副作用ぐらい起こっても不思議じゃないわ……」
「ランクはやっぱりFで〜す。でも最強クラスの防御アイテムですよ〜」
「しかしなんや、この『効果無しの呪い状態』って。なんか薄気味悪いで……」
「ぱっと見はラウンドプロテクトみたいなんですけど、ぜんぜん効果が無いんですよ〜」
「きっとあまりにも強力な防御の力が、大気にも影響を及ぼして幻を見せているんだにゃ!」
「でも、カード説明には『ラウンドプロテクトが…』って書いてあるで?」
「そ、それはきっと呪いのせいなのニャー!!」
「強大な呪いの力が、世界のルールとも言われる“ぷろぐらむ”にも影響を及ぼしたんですぅ!!」
「世界にも影響を与えるなんて、さすがEカードね。禁止カードにもなるはずよね〜」
ゴブリンAは なにか つぶやいている…
「あれはタダのバグだゴブ〜♪」
ヒューーーー……
「なんだゴブっ?!」
ドッカーーーーン!!
ゴブリンAは 隕石の 下敷きになった!!
「て、天罰やな、これは……(;´▽`A」
「世の中には言ってはいけない事もあるのですぅ……」
「ほ、ほな次いこか……。ベルオブカオスやけど、コイツは強力な分、使いにくいんや」
「戦闘中の効果はまったく無しですもんね〜。しかも効果は全セプターなので自分のアイテムを破壊されてしまうかも?、なのですぅ〜(>_<)」
「このアイテムを使いこなす為には、まずは敵が確実にアイテムを使う場面を作ることね!」
「まずはSTの高いクリで敵拠点に攻めるとかやな。これなら相手もアイテムを使わずにはおれへんで!」
「逆に敵が武器を持って攻めてきそうな時には、やられちゃうので使えないのが残念ですぅ〜」
「つまり攻撃が得意なAI向けちゅうことやな! そしてもう一つ注意せなアカンのが自分の防御アイテムや!」
「敵が使いそうなアイテムは使っちゃ駄目よね。だからマイナーな防御アイテムを選ぶべきね!」
「ランクはEで〜す。戦闘中役に立たないですし、成功しても効果は相手次第ですし、自分のアイテムも制限されるからですぅ……」
「変わったアイテムを使う攻撃的AIなら、きっと使いこなせるはずやで……(-_☆)」
「……あれ、さっきからみゃあちゃんの姿が見えないわよ?」
「みゃあちゃんなら、そこにいますよ〜」
「ごろにゃ〜〜ん♪~(=^‥^)ノ◎」
みゃあは すずと じゃれている!!
「これってネコの習性なんやろか?!(・・;)」
「可愛いですぅ〜(*^^*)」
「和むわね〜(⌒〜⌒)」
ゴブリンBも なごんでいる!
「……今ニャ!!(-_☆)」
みゃあの ふいうち こうげき!
ゴブリンBを たおした!!
チャララチャッチャッチャ〜ン♪
みゃあのスキル『ねこだまし』のLVがあがった!
「油断大敵なのにゃ〜(゜ー゜)」
「『ねこだまし』って、こんなワザだったっけ?(-_-;)」
「細かい事は気にしちゃ駄目なのですぅ〜」
「そ、そやな。これ以上つっこむのはやめとこか……」
「これで破壊不可シリーズは終わりなのにゃ〜」
「次はどうなることやら……(; ̄ー ̄A 」
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