「そろそろ先制アイテムも半分ぐらい紹介したかしら?」
「そうですね〜、もうちょっとで半分ぐらいだと思いますぅ〜」
「頑張って紹介するで〜!」
ゴブリンたちが あらわれた!
「今日はみゃあとゆみかの番なのにゃ!」
「まかせときやー!」
みゃあの カードドロー!
■トラペゾン
コスト:20G
レア度:S
種別:道具
能力:戦闘中、使用クリーチャーは『バ=アル』に変身する。
ゆみかの カードドロー!
■ハートフィブラ
コスト:30G
レア度:N
種別:道具
能力:ST+20。敵を破壊した場合、MHP+20。
「トラペゾンはバ=アルが先制クリやからええとしても、ウチのは先制と違うやろ!(゜o゜)」
「う〜ん、先制クリーチャーはHPが低めだから、これで強化すれば良いってことじゃないかしら?」
「攻撃力も防御力も上がって、一石二鳥なのですぅ〜(^^)」
「なるほどな〜。でもST+20やと、武器としてはイマイチやで……」
「普通のクリーチャーにファルコンソードを持たせることを思えば、安いぐらいにゃ!」
「でもな〜、結局は敵を倒さへんとアカンのやろ? 相手がそうやすやすと倒されてくれるやろか?」
「それはそうね……。まあ、拠点以外なら相手も気を許してくれるんじゃない?(^^;)」
「それならブーメランのほうが役に立つのニャ( ̄ー ̄)」
「あう……(・・;)」
「ランクはC−なのですぅ〜。うまく使えれば頼りになるんですけどね〜」
「みゃあのアイテムは変身アイテムなのにゃ〜♪」
「変身とはいっても、バ=アルやからな〜。ステータス50・50+先制やから強いんやけど…」
「戦闘後に手札を1枚破壊されちゃうのですぅ〜。コストは安くても代償は高いのですぅ…(-.-)」
「でも反撃に失敗して倒されちゃうと代償は無いのニャ。とっても合理的なのにゃ〜(-_☆)」
「ランクはCですぅ〜。色々デメリットもありますけど、やっぱり強いですよね〜」
「そうね〜、低コストカウンターアムルって言ったら言い過ぎだけど、反撃出来るのは凄いわよ!」
「ちゅうわけで、まずはみゃあの攻撃からや!」
「わかったにゃ。まずはこのアイテムで地面に魔方陣を書いてっと……_ψ(‥ ) 」
「な、なにをする気や?! というか、これってそんな使い方やったっけ?(゜o゜)」
みゃあは じゅもんを となえた!
「エロイムエッサイムエロイムエッサイム、我は求め訴えたりーーッ!!(= ̄∇ ̄=) 」
「ぎゃ〜!! それは有名な悪魔召喚の呪文やんかー!!( ̄□ ̄;)」
「でも良いんじゃ無いですか〜? どっちみち悪魔を呼ぶんですから〜?(^^)」
「あ、何か魔方陣から出てきたわよ?!(・・;)」
バ=アルが あらわれた!
「我、契約ニ従イ参上セシ者ナリ……」
バ=アルの こうげき!
ゴブリンAは ぜつめいした!!
「やっぱり強いで〜バ=アルは!(^^)……って、喜んでる場合やないやん!(>_<)」
「悪魔召喚の代償といえば、やっぱり魂、それとも寿命とかじゃないの?!(゜_゜i)」
「ふふ〜ん、心配ないにゃ〜♪(* ̄▽ ̄*)ノ」
「毎度御利用有難ウ御座イマス。又ノ御利用オ待チシテオリマス…<(_ _)>」
バ=アルは まかいへ かえっていった!
「また頼むニャ〜ヾ(=^▽^=)ノ」
「腰の低い悪魔やったな〜……って、いったいどんな契約をしとんねん!!( ゜_゜;)」
「前に呼んだ時に便利だったから、長期契約をしといたのニャ! あ、もちろんお得な割引きサービス付きなのにゃ〜♪(⌒〜⌒)」
「そういう契約かいっ!!( `ー´)ノ」
「地獄の沙汰も金次第、なのですぅ〜(^_-)」
「……でもいったい何を代償に支払ったのかしら? 長期契約してるのになんともないみたいだし?( ̄ヘ ̄;)」
「うにゃ?!(゜o゜;; つ、つぎはゆみかの番ニャ! 早くするにゃー!!」
「なんやそんなに慌てて?! それにしても、こんなハート型のアイテムでどうやって攻撃するんや?」
「そう言えばそうよね? これっていわゆる安全ピンみたいなものだし……」
「やっぱりピンで刺すんでしょうか〜?(^^;)」
「違うニャ〜。まずはこの矢の先端に、そのアイテムを取り付けるのにゃ!」
「よし、出来たで!…って、矢はいったい何処から?!(・・;)」
「それで攻撃するのニャ!!」
「よっしゃ、やるで〜!! ウチの名前が"ゆみか"さかい、弓には自信があるんや!(-_☆)」
ゆみかは 弓を ひきしぼった!
「…あ、コレも付けなきゃ駄目だったのニャ!(゜ー゜)」
ゆみかは 頭にわっか、背中に羽を そうびさせられた!!
「あれ、あの格好は……まさか天使?!」
「違いますよ〜。ハートの矢を持ってますから、あれは愛のキューピッドさんなのですぅ〜!ヽ(*^^*)ノ」
「そういうことかー!?(゜o゜) でももう止められへんのやーー!!(>_<)」
矢は ゴブリンBに めいちゅう!
ゴブリンBは 恋におちた!!
「ずっと前から決めてました! 付き合ってくださいゴブー!(///o///)ゞ」
「ゆみかさん、モテモテですぅ〜。ひゅーひゅー!(〃∇〃) 」
「冷やかすなーー!! もちろん駄目に決まっとるやろー!!(゛ `-´)/ 」
「即答ゴブッーー?!Σ(T▽T;)」
ゴブリンBに せいしんてき大ダメージ!
ゴブリンBは さいきふのうに なった!!
「あ〜あ、可哀想だにゃ〜(-.-)」
「す、少しぐらいは悩んであげても良かったかもね〜(;^_^A 」
「ウチが悪いんかーー!?(×_×;)」
「頑張って紹介するで〜!」
ゴブリンたちが あらわれた!
「今日はみゃあとゆみかの番なのにゃ!」
「まかせときやー!」
みゃあの カードドロー!
■トラペゾン
コスト:20G
レア度:S
種別:道具
能力:戦闘中、使用クリーチャーは『バ=アル』に変身する。
ゆみかの カードドロー!
■ハートフィブラ
コスト:30G
レア度:N
種別:道具
能力:ST+20。敵を破壊した場合、MHP+20。
「トラペゾンはバ=アルが先制クリやからええとしても、ウチのは先制と違うやろ!(゜o゜)」
「う〜ん、先制クリーチャーはHPが低めだから、これで強化すれば良いってことじゃないかしら?」
「攻撃力も防御力も上がって、一石二鳥なのですぅ〜(^^)」
「なるほどな〜。でもST+20やと、武器としてはイマイチやで……」
「普通のクリーチャーにファルコンソードを持たせることを思えば、安いぐらいにゃ!」
「でもな〜、結局は敵を倒さへんとアカンのやろ? 相手がそうやすやすと倒されてくれるやろか?」
「それはそうね……。まあ、拠点以外なら相手も気を許してくれるんじゃない?(^^;)」
「それならブーメランのほうが役に立つのニャ( ̄ー ̄)」
「あう……(・・;)」
「ランクはC−なのですぅ〜。うまく使えれば頼りになるんですけどね〜」
「みゃあのアイテムは変身アイテムなのにゃ〜♪」
「変身とはいっても、バ=アルやからな〜。ステータス50・50+先制やから強いんやけど…」
「戦闘後に手札を1枚破壊されちゃうのですぅ〜。コストは安くても代償は高いのですぅ…(-.-)」
「でも反撃に失敗して倒されちゃうと代償は無いのニャ。とっても合理的なのにゃ〜(-_☆)」
「ランクはCですぅ〜。色々デメリットもありますけど、やっぱり強いですよね〜」
「そうね〜、低コストカウンターアムルって言ったら言い過ぎだけど、反撃出来るのは凄いわよ!」
「ちゅうわけで、まずはみゃあの攻撃からや!」
「わかったにゃ。まずはこのアイテムで地面に魔方陣を書いてっと……_ψ(‥ ) 」
「な、なにをする気や?! というか、これってそんな使い方やったっけ?(゜o゜)」
みゃあは じゅもんを となえた!
「エロイムエッサイムエロイムエッサイム、我は求め訴えたりーーッ!!(= ̄∇ ̄=) 」
「ぎゃ〜!! それは有名な悪魔召喚の呪文やんかー!!( ̄□ ̄;)」
「でも良いんじゃ無いですか〜? どっちみち悪魔を呼ぶんですから〜?(^^)」
「あ、何か魔方陣から出てきたわよ?!(・・;)」
バ=アルが あらわれた!
「我、契約ニ従イ参上セシ者ナリ……」
バ=アルの こうげき!
ゴブリンAは ぜつめいした!!
「やっぱり強いで〜バ=アルは!(^^)……って、喜んでる場合やないやん!(>_<)」
「悪魔召喚の代償といえば、やっぱり魂、それとも寿命とかじゃないの?!(゜_゜i)」
「ふふ〜ん、心配ないにゃ〜♪(* ̄▽ ̄*)ノ」
「毎度御利用有難ウ御座イマス。又ノ御利用オ待チシテオリマス…<(_ _)>」
バ=アルは まかいへ かえっていった!
「また頼むニャ〜ヾ(=^▽^=)ノ」
「腰の低い悪魔やったな〜……って、いったいどんな契約をしとんねん!!( ゜_゜;)」
「前に呼んだ時に便利だったから、長期契約をしといたのニャ! あ、もちろんお得な割引きサービス付きなのにゃ〜♪(⌒〜⌒)」
「そういう契約かいっ!!( `ー´)ノ」
「地獄の沙汰も金次第、なのですぅ〜(^_-)」
「……でもいったい何を代償に支払ったのかしら? 長期契約してるのになんともないみたいだし?( ̄ヘ ̄;)」
「うにゃ?!(゜o゜;; つ、つぎはゆみかの番ニャ! 早くするにゃー!!」
「なんやそんなに慌てて?! それにしても、こんなハート型のアイテムでどうやって攻撃するんや?」
「そう言えばそうよね? これっていわゆる安全ピンみたいなものだし……」
「やっぱりピンで刺すんでしょうか〜?(^^;)」
「違うニャ〜。まずはこの矢の先端に、そのアイテムを取り付けるのにゃ!」
「よし、出来たで!…って、矢はいったい何処から?!(・・;)」
「それで攻撃するのニャ!!」
「よっしゃ、やるで〜!! ウチの名前が"ゆみか"さかい、弓には自信があるんや!(-_☆)」
ゆみかは 弓を ひきしぼった!
「…あ、コレも付けなきゃ駄目だったのニャ!(゜ー゜)」
ゆみかは 頭にわっか、背中に羽を そうびさせられた!!
「あれ、あの格好は……まさか天使?!」
「違いますよ〜。ハートの矢を持ってますから、あれは愛のキューピッドさんなのですぅ〜!ヽ(*^^*)ノ」
「そういうことかー!?(゜o゜) でももう止められへんのやーー!!(>_<)」
矢は ゴブリンBに めいちゅう!
ゴブリンBは 恋におちた!!
「ずっと前から決めてました! 付き合ってくださいゴブー!(///o///)ゞ」
「ゆみかさん、モテモテですぅ〜。ひゅーひゅー!(〃∇〃) 」
「冷やかすなーー!! もちろん駄目に決まっとるやろー!!(゛ `-´)/ 」
「即答ゴブッーー?!Σ(T▽T;)」
ゴブリンBに せいしんてき大ダメージ!
ゴブリンBは さいきふのうに なった!!
「あ〜あ、可哀想だにゃ〜(-.-)」
「す、少しぐらいは悩んであげても良かったかもね〜(;^_^A 」
「ウチが悪いんかーー!?(×_×;)」
| ホーム |





