「そろそろ半分ぐらいは終わったんとちゃうかな?」
「かなり紹介したけど、おしゃべりしながらだったから、あんまり進んでないかも(^^;)」
「ちょっとペースを上げないと駄目かも知れませんね〜」
ゴブリンたちが あらわれた!
「うわぁ?! 今回は3体も出てきたで!!」
「さっそく戦うわよ!!」
「じゃあ今回はみゃあは休むニャ。みんな頑張れにゃ〜!」
あみの カードドロー!
■クレイモア
コスト:60G
レア度:R
種別:武器
能力:ST+50
マルコの カードドロー!
■ロングソード
コスト:10G
レア度:N
種別:武器
能力:ST+30
ゆみかの カードドロー!
■バトルアックス
コスト:30G
レア度:N
種別:武器
能力:ST+40
「どうやら今回は武器関係みたいね!」
「私のは普通の剣なのですぅ〜。コストが低いのが特徴ですね〜」
「でも他と比べるとイマイチなのニャ。ランクはCだにゃ!」
「で、ウチのはバトルアックスか〜。斧なんやけど、これは戦闘用に作られたヤツなんや」
「両刃にしてあるから意外と使いやすいにゃ〜。しかも柄を伸ばしてあるから、遠心力で威力もなかなかのものなのにゃ!」
「これがカルドの基本武器やと言っても過言やないで! 他の武器を使う場合も、まずコイツと比べてからでも遅くはないで!」
「ランクはBで〜す。特にコストを重視するAIにお勧めなので〜す(^▽^)/」
「そして私のは攻撃力は最高クラスのクレイモアね。カードの時は良く分からなかったけど、実際に見ると大きいのね〜」
「重量があるから、打撃だけでもかなりの威力があるのにゃ! 防具でガードされても、衝撃は防げないのにゃ!」
「でもSTが10上がっただけなのにコストはアックスの倍やなんて、えらい高い気がするで…(ーー;)」
「ランクはB+です〜。コストはちょっと高いけど、安心感がありますよね〜」
「それじゃあ今回は3体だし、みんなで一斉攻撃するわよ!!」
「わかったのですぅ〜!(^▽^)/」
「了解やで!」
「いっくわよ〜!!」
あみの こうげき!
ミス!!
あみの こうげきは かわされた!
「あみっち、どないしたんやっ?!」
「だってこれ、すっごく重いんだもん! 振りまわすのなんて無理よー!(;>_<;)」
「まあ、鋼鉄の棒みたいなものだから、無理もないニャ(-.-)」
「私が代わりにやるですぅ!!」
マルコの こうげき!
ゴブリンAを たおした!!
「よっしゃ! 次はウチやな。 とりゃあぁ!!」
ゆみかの こうげき!
ゴブリンBを たおした!
「もう1体いるにゃよ?」
「ウチに任せときや! これくらい楽勝やで!」
「調子に乗るとロクな事がにゃいのに…(*´∇`*)」
ゆみかの こうげき!
……つるっ!
「だあぁ?! 手が滑ってもうたー!!(゜O゜;」
「やっぱりだニャ。('〜`;)」
「でも、斧が飛んだ先にゴブリンがいるわよ?!」
ゴブリンCを うんよく たおした!!
「武器も困った時は投げると良いみたいですね〜(*^^*)」
「そ、そうやろ! 実はそれを狙っとったんや!!(>_<)」
「ほんとかしら? 運が良かっただけじゃないの?(^▽^;)」
「なんかラッキー続きですから〜、今度はアンラッキーな事が起こるかもしれませんね〜」
ひゅーー…………ちゃぽん。
飛ばされた斧は 池に おちた!
「なっ、この展開はまさか?!…というか池なんてあったか?!」
「次はやっぱり池の精霊さんが出てくるのかしら?!」
ぶくぶく……。
「あ?!なんか浮き上がってきますよ!!」
「あ、あれはまさか?! (*゜ロ゜)」
ゴブリンDが あらわれた!
ゴブリンDは どざえもんに なっていた!!
「きっと池に隠れていた所に斧が当たったんだにゃ〜。不意打ちとは卑怯ニャ! これは天罰なのニャ(゜ー゜)」
「じゃあ今回は4体も倒したんですね〜。すごいですぅ〜!」
「だんだん敵も増えてきてるわね。これからどうなっていくのかしら……」
「ちょっとペースを上げないと駄目かも知れませんね〜」
ゴブリンたちが あらわれた!
「うわぁ?! 今回は3体も出てきたで!!」
「さっそく戦うわよ!!」
「じゃあ今回はみゃあは休むニャ。みんな頑張れにゃ〜!」
あみの カードドロー!
■クレイモア
コスト:60G
レア度:R
種別:武器
能力:ST+50
マルコの カードドロー!
■ロングソード
コスト:10G
レア度:N
種別:武器
能力:ST+30
ゆみかの カードドロー!
■バトルアックス
コスト:30G
レア度:N
種別:武器
能力:ST+40
「どうやら今回は武器関係みたいね!」
「私のは普通の剣なのですぅ〜。コストが低いのが特徴ですね〜」
「でも他と比べるとイマイチなのニャ。ランクはCだにゃ!」
「で、ウチのはバトルアックスか〜。斧なんやけど、これは戦闘用に作られたヤツなんや」
「両刃にしてあるから意外と使いやすいにゃ〜。しかも柄を伸ばしてあるから、遠心力で威力もなかなかのものなのにゃ!」
「これがカルドの基本武器やと言っても過言やないで! 他の武器を使う場合も、まずコイツと比べてからでも遅くはないで!」
「ランクはBで〜す。特にコストを重視するAIにお勧めなので〜す(^▽^)/」
「そして私のは攻撃力は最高クラスのクレイモアね。カードの時は良く分からなかったけど、実際に見ると大きいのね〜」
「重量があるから、打撃だけでもかなりの威力があるのにゃ! 防具でガードされても、衝撃は防げないのにゃ!」
「でもSTが10上がっただけなのにコストはアックスの倍やなんて、えらい高い気がするで…(ーー;)」
「ランクはB+です〜。コストはちょっと高いけど、安心感がありますよね〜」
「それじゃあ今回は3体だし、みんなで一斉攻撃するわよ!!」
「わかったのですぅ〜!(^▽^)/」
「了解やで!」
「いっくわよ〜!!」
あみの こうげき!
ミス!!
あみの こうげきは かわされた!
「あみっち、どないしたんやっ?!」
「だってこれ、すっごく重いんだもん! 振りまわすのなんて無理よー!(;>_<;)」
「まあ、鋼鉄の棒みたいなものだから、無理もないニャ(-.-)」
「私が代わりにやるですぅ!!」
マルコの こうげき!
ゴブリンAを たおした!!
「よっしゃ! 次はウチやな。 とりゃあぁ!!」
ゆみかの こうげき!
ゴブリンBを たおした!
「もう1体いるにゃよ?」
「ウチに任せときや! これくらい楽勝やで!」
「調子に乗るとロクな事がにゃいのに…(*´∇`*)」
ゆみかの こうげき!
……つるっ!
「だあぁ?! 手が滑ってもうたー!!(゜O゜;」
「やっぱりだニャ。('〜`;)」
「でも、斧が飛んだ先にゴブリンがいるわよ?!」
ゴブリンCを うんよく たおした!!
「武器も困った時は投げると良いみたいですね〜(*^^*)」
「そ、そうやろ! 実はそれを狙っとったんや!!(>_<)」
「ほんとかしら? 運が良かっただけじゃないの?(^▽^;)」
「なんかラッキー続きですから〜、今度はアンラッキーな事が起こるかもしれませんね〜」
ひゅーー…………ちゃぽん。
飛ばされた斧は 池に おちた!
「なっ、この展開はまさか?!…というか池なんてあったか?!」
「次はやっぱり池の精霊さんが出てくるのかしら?!」
ぶくぶく……。
「あ?!なんか浮き上がってきますよ!!」
「あ、あれはまさか?! (*゜ロ゜)」
ゴブリンDが あらわれた!
ゴブリンDは どざえもんに なっていた!!
「きっと池に隠れていた所に斧が当たったんだにゃ〜。不意打ちとは卑怯ニャ! これは天罰なのニャ(゜ー゜)」
「じゃあ今回は4体も倒したんですね〜。すごいですぅ〜!」
「だんだん敵も増えてきてるわね。これからどうなっていくのかしら……」
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