※ランク付けは、Sが最高、次からはA〜Fの順です。
Bが普通。ただし、カードの強さだけでなく、使いやすさも考慮してます。
※無属性は全員配置制限無しなので省略してます。
■G・ラット
ST:20 HP:10 0G レア度:N
アイテム制限:巻物
・特殊能力 先制
「というわけで、まずはコイツを…(おそるおそる)」
「あ、カワイイぃですぅ〜!!(なでなで)」
「って、どこがやねん! て言うか怖いわ!触るな!撫ぜるなァ〜!」
「えぇ〜、そうですかぁ〜? このチョット出た前歯とか、小さな手とか可愛くないですかぁ〜?」
「そこが嫌や! それにコイツの『G』はジャイアントの略やで! こんなでっかいネズミなんてキショイわ!!」
「そうですか〜? こんなに毛並みも良いのになぁ〜(更になでなで)」
「うぇ!鳥肌立つわ! それにこんなヤツ使うぐらいやったら、アンバーモスの方がお徳やし!」
「でもぉ〜、AIの場合はアイドル配置確率を上げたり〜、先制AIのコストを下げたりと、意外と使えるんですよ〜。ねぇ〜、ジラちゃん?(すりすり)」
「って、いつのまに名前つけとんねん! 頬擦りもやめ〜!(ーー;)」
「カードランクはCですぅ〜。可愛いけどちょっと使いづらいですからぁ〜」
「…Dでもええんと思うけどな……」
「黄色と黒に染めれば、人気でるかなぁ〜?」
「高速移動も出来るし…ってそりゃヤバイで(汗)」
※お勧め組み合わせ
シルバーアイドル・アイボリーアイドル・各種武器
Bが普通。ただし、カードの強さだけでなく、使いやすさも考慮してます。
※無属性は全員配置制限無しなので省略してます。
■G・ラット
ST:20 HP:10 0G レア度:N
アイテム制限:巻物
・特殊能力 先制
「というわけで、まずはコイツを…(おそるおそる)」
「あ、カワイイぃですぅ〜!!(なでなで)」
「って、どこがやねん! て言うか怖いわ!触るな!撫ぜるなァ〜!」
「えぇ〜、そうですかぁ〜? このチョット出た前歯とか、小さな手とか可愛くないですかぁ〜?」
「そこが嫌や! それにコイツの『G』はジャイアントの略やで! こんなでっかいネズミなんてキショイわ!!」
「そうですか〜? こんなに毛並みも良いのになぁ〜(更になでなで)」
「うぇ!鳥肌立つわ! それにこんなヤツ使うぐらいやったら、アンバーモスの方がお徳やし!」
「でもぉ〜、AIの場合はアイドル配置確率を上げたり〜、先制AIのコストを下げたりと、意外と使えるんですよ〜。ねぇ〜、ジラちゃん?(すりすり)」
「って、いつのまに名前つけとんねん! 頬擦りもやめ〜!(ーー;)」
「カードランクはCですぅ〜。可愛いけどちょっと使いづらいですからぁ〜」
「…Dでもええんと思うけどな……」
「黄色と黒に染めれば、人気でるかなぁ〜?」
「高速移動も出来るし…ってそりゃヤバイで(汗)」
※お勧め組み合わせ
シルバーアイドル・アイボリーアイドル・各種武器
▼この記事へのコメント▼
雪卍「というわけで私も考えてみることにしました。」
屑葉「相変わらず二番煎じが好きむぎゅぅ(両頬を掴まれる)」
雪卍「(さわやかな笑顔で)はっはっは、黙れ。」
* * *
雪卍「というわけでG・ラットなわけだが。」
屑葉「・・・紙ね。」
雪卍「まあ、確かに普通に考えたら他のクリーチャー入れたほうがはるかにマシだな。
だが、特徴をうまく生かせば利用価値はあるぞ。」
屑葉「どこがよ。」
雪卍「まず先制持ちでコスト0という点。
これを考えるとコスト60でダイナマイト特攻ができる。」
屑葉「・・・」
雪卍「あとは・・・4色ブックのパイプ役かな。防御面が多少心もとないが。」
屑葉「それはウルフでいいと思う。」
雪卍「もうひとつ、G・ラットはほとんどの場合配置が後回しにされる。」
屑葉「それをどう活用するのよ。」
雪卍「ブラスアイドルでドローを増やして手札コストとして払わせるという手を思いついた。」
屑葉「回りくどいわね。」
雪卍「まあ、基本能力が低いから仕方ないな。」
屑葉「ところで、さっきから頭かじられてるけど。」
雪卍「手なずけようとしたら失敗しました(だくだく)」
屑葉「相変わらず二番煎じが好きむぎゅぅ(両頬を掴まれる)」
雪卍「(さわやかな笑顔で)はっはっは、黙れ。」
* * *
雪卍「というわけでG・ラットなわけだが。」
屑葉「・・・紙ね。」
雪卍「まあ、確かに普通に考えたら他のクリーチャー入れたほうがはるかにマシだな。
だが、特徴をうまく生かせば利用価値はあるぞ。」
屑葉「どこがよ。」
雪卍「まず先制持ちでコスト0という点。
これを考えるとコスト60でダイナマイト特攻ができる。」
屑葉「・・・」
雪卍「あとは・・・4色ブックのパイプ役かな。防御面が多少心もとないが。」
屑葉「それはウルフでいいと思う。」
雪卍「もうひとつ、G・ラットはほとんどの場合配置が後回しにされる。」
屑葉「それをどう活用するのよ。」
雪卍「ブラスアイドルでドローを増やして手札コストとして払わせるという手を思いついた。」
屑葉「回りくどいわね。」
雪卍「まあ、基本能力が低いから仕方ないな。」
屑葉「ところで、さっきから頭かじられてるけど。」
雪卍「手なずけようとしたら失敗しました(だくだく)」
……
…2005/06/03(金) 02:04:12 | URL | 雪卍 #DdZINpm2[ 編集]
…2005/06/03(金) 02:04:12 | URL | 雪卍 #DdZINpm2[ 編集]
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