■アイアンアイドル
ST:0 HP:20 40G レア度:S
アイテム制限:武器・巻物
・特殊能力 ダイスの目を4〜6にする
・防御型
「最初のアイドルはアイアンですぅ。ミスルトとの組み合わせが効果的でーす」
「そやな、やけどあんま見かけなくなってもうたな…」
「ですねぇ、DCの頃はミスルトが強かったんですけど…(遠い目)」
「ほな、他の組み合わせとか無いんか?」
「そうですねぇ。足止めクリーチャーと一緒に使うAIがありましたよ」
「それってどないな感じやの?」
「みんなのダイス目が同じくらいの中、他の人を足止めして自分だけすいすい進むんですぅ」
「なる」
「でも、AIはアイドル置くまで時間が掛かるので、リセットするアポーツとか入れ
るといいかもですぅ。」
「難しいやん。ランクはDやな」
「アイアンアイドルAIって少ないですから、それくらいだと思いますぅ」
「ところで上で出てきた『でぃーしぃー』って何の事やっけ??」
「忘れてしまったんですかぁ? DCとは、師匠の元について技を学ぶ…」
「それは『でし』や! 『DC』のことを聞いとるんやで?」
「最初からアルファベットで喋って欲しいですぅ。それは『Detective Conan』の略、つまり名探偵コ…」
「なん? それって『Konan』とちゃう?」
「でもぉ元ネタのコナン・ドイルは『Sir Arthur Conan Doyle』ですよぉ? 私はこっちだと思いますぅ」
「へぇ〜…って、ちゃう! 話それまくりやで!!」
「ごめんなさい。ホントは『時間的に流れる方向が変わらない電流。また、方向と同時に大きさも変化しない電流』の略で…」
「それは『direct current』つまり直流や! 略が同じなだけやん!」
「曲の初めに戻り、もう一度繰り返して演奏することを指示する演奏記号の略…」
「それは『da capo』!(−−;」
「一年中桜が咲いている島で繰り広げる、恋愛アドベンチャー…」
「それは『D.C.〜ダ・カーポ〜』や! しかも意味が被っちょる!!」
「うーん、もうネタがないですぅ〜」
「だぁ〜〜!『D.C.』言うたら、ドリームキャストしかあらへんやろが!」
「分かってるなら聞かないで欲しいですぅ!!(><)」
※お勧め組み合わせ
ミスルト・アポーツ?
ST:0 HP:20 40G レア度:S
アイテム制限:武器・巻物
・特殊能力 ダイスの目を4〜6にする
・防御型
「最初のアイドルはアイアンですぅ。ミスルトとの組み合わせが効果的でーす」
「そやな、やけどあんま見かけなくなってもうたな…」
「ですねぇ、DCの頃はミスルトが強かったんですけど…(遠い目)」
「ほな、他の組み合わせとか無いんか?」
「そうですねぇ。足止めクリーチャーと一緒に使うAIがありましたよ」
「それってどないな感じやの?」
「みんなのダイス目が同じくらいの中、他の人を足止めして自分だけすいすい進むんですぅ」
「なる」
「でも、AIはアイドル置くまで時間が掛かるので、リセットするアポーツとか入れ
るといいかもですぅ。」
「難しいやん。ランクはDやな」
「アイアンアイドルAIって少ないですから、それくらいだと思いますぅ」
「ところで上で出てきた『でぃーしぃー』って何の事やっけ??」
「忘れてしまったんですかぁ? DCとは、師匠の元について技を学ぶ…」
「それは『でし』や! 『DC』のことを聞いとるんやで?」
「最初からアルファベットで喋って欲しいですぅ。それは『Detective Conan』の略、つまり名探偵コ…」
「なん? それって『Konan』とちゃう?」
「でもぉ元ネタのコナン・ドイルは『Sir Arthur Conan Doyle』ですよぉ? 私はこっちだと思いますぅ」
「へぇ〜…って、ちゃう! 話それまくりやで!!」
「ごめんなさい。ホントは『時間的に流れる方向が変わらない電流。また、方向と同時に大きさも変化しない電流』の略で…」
「それは『direct current』つまり直流や! 略が同じなだけやん!」
「曲の初めに戻り、もう一度繰り返して演奏することを指示する演奏記号の略…」
「それは『da capo』!(−−;」
「一年中桜が咲いている島で繰り広げる、恋愛アドベンチャー…」
「それは『D.C.〜ダ・カーポ〜』や! しかも意味が被っちょる!!」
「うーん、もうネタがないですぅ〜」
「だぁ〜〜!『D.C.』言うたら、ドリームキャストしかあらへんやろが!」
「分かってるなら聞かないで欲しいですぅ!!(><)」
※お勧め組み合わせ
ミスルト・アポーツ?
▼この記事へのコメント▼
こんにちは、地雷王です。
せっかく漫画喫茶に来たのに見て帰るだけではいまいちアレなんで(何が?)、
コメント、書かせていただきます(稲妻)!
というわけで、アイアンアイドルですが。
まず、こやつの超簡単な使い方を伝授。
「デュナンのマップで使う(爆)」
…見もフタもありませんかそうですか。
では、別の使い方を。
「ミスルトと使(略)」
…すいません、余計なことを…。
では、今度こそよい使い方を。
「投獄対策に使う。」
これはどうでしょうか?ちょっと強引かもしれませんが、早いターンに解除される可能性が上昇します。
…狭いマップに配置して移動スペルの代わりに使うのが一番無難かもしれませんが、まあそれは置いといてください。
…アイドルズの二番煎じをす(以下省略)
駄文失礼しました。ホントにm(__)m
P.S 歩き方が小刻みになるので、ノームやボガートを置いてレベルを上げればそれなりに脅威になるかも?
今度やってみよう…〆(..)
せっかく漫画喫茶に来たのに見て帰るだけではいまいちアレなんで(何が?)、
コメント、書かせていただきます(稲妻)!
というわけで、アイアンアイドルですが。
まず、こやつの超簡単な使い方を伝授。
「デュナンのマップで使う(爆)」
…見もフタもありませんかそうですか。
では、別の使い方を。
「ミスルトと使(略)」
…すいません、余計なことを…。
では、今度こそよい使い方を。
「投獄対策に使う。」
これはどうでしょうか?ちょっと強引かもしれませんが、早いターンに解除される可能性が上昇します。
…狭いマップに配置して移動スペルの代わりに使うのが一番無難かもしれませんが、まあそれは置いといてください。
…アイドルズの二番煎じをす(以下省略)
駄文失礼しました。ホントにm(__)m
P.S 歩き方が小刻みになるので、ノームやボガートを置いてレベルを上げればそれなりに脅威になるかも?
今度やってみよう…〆(..)
……
…2005/06/04(土) 05:17:32 | URL | 地雷王 #-[ 編集]
…2005/06/04(土) 05:17:32 | URL | 地雷王 #-[ 編集]雪卍「と言うわけで今回はアイロン1DLKの解説だな。」
法香「アイアンアイドルでしょっ、前半と後半で間違える傾向が変わってるじゃない。」
雪卍「むう・・・ではイカ男で。」
法香「イカ・・・?」
雪卍「手足が10本ある。」
法香「・・・」
* * *
法香「で、アイアンアイドルはどう使うのよ。まさかミスルトと組み合わせるくらいしか思いつかないんじゃないでしょうね。」
雪卍「ダイスが4〜6になるから、一緒にフライなどのダイス操作系スペルを入れてみると相手と周回差をつけやすいな。」
法香「普通じゃない。」
雪卍「ついでにHW1と2も入れてみたり。」
法香「ああ、高額領地を踏ませたりするのね。」
雪卍「あとはマップに応じてカオパニとかパーミとか。」
法香「・・・だんだんアイアンアイドルの有効活用方から離れていってない?」
雪卍「全体能力は地味に活躍してくれればいいんだ。」
法香「ところで、アイドルってやたら配置しにくいわね。」
雪卍「AIは低HPのクリーチャーはなかなか配置しないからな。
・・・だが。」
法香「?」
雪卍「ある簡単な方法でアイドル他配置しにくいクリーチャーを優先的に配置してくれる方法を思いついた。」
法香「マジで?言いなさいよ!早く言いなさいよ!(襟首掴んでがくがく)」
雪卍「(がくがく揺すられながら)まあ待て。まだ思いついた段階だから実用的かは不明だ。」
法香「(掴んでいた手を離して)使えないわね。」
雪卍「はっはっは、使えるかどうかはお前しだいだ。」
法香「・・・えっ?」
雪卍「実は次回の大会にこの作戦を使うことを考えてな、レギュレーションの関係上お前を出すことに決めた。」
法香「今決めたんでしょう。」
雪卍「よく分かったな。」
法香「・・・」
法香「アイアンアイドルでしょっ、前半と後半で間違える傾向が変わってるじゃない。」
雪卍「むう・・・ではイカ男で。」
法香「イカ・・・?」
雪卍「手足が10本ある。」
法香「・・・」
* * *
法香「で、アイアンアイドルはどう使うのよ。まさかミスルトと組み合わせるくらいしか思いつかないんじゃないでしょうね。」
雪卍「ダイスが4〜6になるから、一緒にフライなどのダイス操作系スペルを入れてみると相手と周回差をつけやすいな。」
法香「普通じゃない。」
雪卍「ついでにHW1と2も入れてみたり。」
法香「ああ、高額領地を踏ませたりするのね。」
雪卍「あとはマップに応じてカオパニとかパーミとか。」
法香「・・・だんだんアイアンアイドルの有効活用方から離れていってない?」
雪卍「全体能力は地味に活躍してくれればいいんだ。」
法香「ところで、アイドルってやたら配置しにくいわね。」
雪卍「AIは低HPのクリーチャーはなかなか配置しないからな。
・・・だが。」
法香「?」
雪卍「ある簡単な方法でアイドル他配置しにくいクリーチャーを優先的に配置してくれる方法を思いついた。」
法香「マジで?言いなさいよ!早く言いなさいよ!(襟首掴んでがくがく)」
雪卍「(がくがく揺すられながら)まあ待て。まだ思いついた段階だから実用的かは不明だ。」
法香「(掴んでいた手を離して)使えないわね。」
雪卍「はっはっは、使えるかどうかはお前しだいだ。」
法香「・・・えっ?」
雪卍「実は次回の大会にこの作戦を使うことを考えてな、レギュレーションの関係上お前を出すことに決めた。」
法香「今決めたんでしょう。」
雪卍「よく分かったな。」
法香「・・・」
……
…2005/06/04(土) 12:29:52 | URL | 雪卍 #DdZINpm2[ 編集]
…2005/06/04(土) 12:29:52 | URL | 雪卍 #DdZINpm2[ 編集]
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