■ヘルハウンド
ST:50 HP:40 80G レア度:N
配置制限:なし
アイテム制限:なし
・特殊能力 弱打(水属性)
「コイツも珍しい能力を持っとるな〜。弱打は攻撃する際に攻撃力が半分になってしまうんや」
「あれ? 弱打って珍しかったかなぁ?……あ、ホントだ、このわんちゃんだけですぅ!」
「でもその弱点がある分、ステータスは高めなのにコストは魔力だけでOKや。お買い得やで」
「お買い得と言えばゴーレムもそうでしたよね〜。ちょうどステータスが反対ですしぃ、良く似てますよね〜」
「そう言われてみるとそうやな? コストを優先すると戦闘のたびにデメリットがあるし、それを回避するとコスト高と属性限定やけど弱打がついてくるわけや」
「これじゃあどっちを使おうか、悩んじゃいますぅ〜〜!」
「20Gの差やけど、使い勝手は結構違うもんな。まあ、そこらへんは臨機応変にって事で…」
「あ、今ゆみかさん誤魔化したですぅ!」
「あちゃ〜、やっぱりバレてもうた。でもな、結構微妙な差やからな、使い分けも難しいで…」
「じゃあランクを決めちゃいましょ〜」
「う〜ん、A−やな。使いやすいようでもそれほどでもないし、長所も特にないしな」
「キビシイですぅ〜。あ、そういえば使い分けですけど、良い案が浮かびましたぁ!」
「へぇ〜、どんなん?」
「2人のあいだを取ってミノタウロスを使えば良いんですぅ!!」
「なんでやねんっ!!」
※お勧め組み合わせ
ファイヤーアムル
ST:50 HP:40 80G レア度:N
配置制限:なし
アイテム制限:なし
・特殊能力 弱打(水属性)
「コイツも珍しい能力を持っとるな〜。弱打は攻撃する際に攻撃力が半分になってしまうんや」
「あれ? 弱打って珍しかったかなぁ?……あ、ホントだ、このわんちゃんだけですぅ!」
「でもその弱点がある分、ステータスは高めなのにコストは魔力だけでOKや。お買い得やで」
「お買い得と言えばゴーレムもそうでしたよね〜。ちょうどステータスが反対ですしぃ、良く似てますよね〜」
「そう言われてみるとそうやな? コストを優先すると戦闘のたびにデメリットがあるし、それを回避するとコスト高と属性限定やけど弱打がついてくるわけや」
「これじゃあどっちを使おうか、悩んじゃいますぅ〜〜!」
「20Gの差やけど、使い勝手は結構違うもんな。まあ、そこらへんは臨機応変にって事で…」
「あ、今ゆみかさん誤魔化したですぅ!」
「あちゃ〜、やっぱりバレてもうた。でもな、結構微妙な差やからな、使い分けも難しいで…」
「じゃあランクを決めちゃいましょ〜」
「う〜ん、A−やな。使いやすいようでもそれほどでもないし、長所も特にないしな」
「キビシイですぅ〜。あ、そういえば使い分けですけど、良い案が浮かびましたぁ!」
「へぇ〜、どんなん?」
「2人のあいだを取ってミノタウロスを使えば良いんですぅ!!」
「なんでやねんっ!!」
※お勧め組み合わせ
ファイヤーアムル
■ペリ
ST:30 HP:30 50G+火 レア度:S
配置制限:なし
アイテム制限:なし
・特殊能力 スペル領地能力対象外・戦闘時能力値上昇
「戦闘中、ブックの残りが相手より3枚以上少なかったら能力発動! STとHPが+20されるんや」
「しかも常にスペル対象外ですから、ケットシーより頼りになりますね〜。でも土地コスト増えちゃいましたけどぉ?」
「まあ、スペル無効化な上にHPも上がるんやからそれぐらいは必要やて。で、肝心の能力発動方なんやけど、これが難しいんや!」
「ですよね〜。リンカネーションは手札捨てるだけですし、ファインドだとコストが掛かりますし、ホープではそれほど差がつきませんもんねぇ〜」
「せやからなかなか能力が発動せえへんのや! これじゃあ土地コストの無いケットシーと殆ど同じやんけ!」
「ゆみかさん大事な事忘れてますぅ! ケットシーには攻撃無効化能力もあるですぅ!!」
「うわぁ〜、これじゃあペリの出番はますます減ってしまうな。でもしょうがあらへん!」
「でもぉ、相性の良いドロースペルを使うときは候補に入れても良いんじゃないですかぁ〜?」
「まあな。でもAIのドロースペルは微妙やろ?」
「うぅ、そういえば手札が6枚なのに、ホープがあると使いたくなっちゃいますぅ……」
「せやろ? AIのドロースペルはあくまで補助や! だいたいドロースペルに頼るちゅうことは、自分のブックに弱点があることを認めるようなもんやで!!」
「無くても良ければそれで良いんですけどぉ、でもちょっと心配ですぅ…」
「入れるなとまでは言わへんけど、ペリの為にドロースペルを入れるのには反対や。本末転倒やで」
「じゃあペリのランクは〜?」
「う〜〜ん、スペル無効化は頼りになるけど、他がイマイチやからな、D−ってとこやろ」
「ケットシーと被っているのがイタイですよねぇ〜」
「今気付いたけど、見た目もハーピーと被っとるやん! だめだこりゃ」
※お勧め組み合わせ
ファインド+バ=アル(゜〇゜;)
ST:30 HP:30 50G+火 レア度:S
配置制限:なし
アイテム制限:なし
・特殊能力 スペル領地能力対象外・戦闘時能力値上昇
「戦闘中、ブックの残りが相手より3枚以上少なかったら能力発動! STとHPが+20されるんや」
「しかも常にスペル対象外ですから、ケットシーより頼りになりますね〜。でも土地コスト増えちゃいましたけどぉ?」
「まあ、スペル無効化な上にHPも上がるんやからそれぐらいは必要やて。で、肝心の能力発動方なんやけど、これが難しいんや!」
「ですよね〜。リンカネーションは手札捨てるだけですし、ファインドだとコストが掛かりますし、ホープではそれほど差がつきませんもんねぇ〜」
「せやからなかなか能力が発動せえへんのや! これじゃあ土地コストの無いケットシーと殆ど同じやんけ!」
「ゆみかさん大事な事忘れてますぅ! ケットシーには攻撃無効化能力もあるですぅ!!」
「うわぁ〜、これじゃあペリの出番はますます減ってしまうな。でもしょうがあらへん!」
「でもぉ、相性の良いドロースペルを使うときは候補に入れても良いんじゃないですかぁ〜?」
「まあな。でもAIのドロースペルは微妙やろ?」
「うぅ、そういえば手札が6枚なのに、ホープがあると使いたくなっちゃいますぅ……」
「せやろ? AIのドロースペルはあくまで補助や! だいたいドロースペルに頼るちゅうことは、自分のブックに弱点があることを認めるようなもんやで!!」
「無くても良ければそれで良いんですけどぉ、でもちょっと心配ですぅ…」
「入れるなとまでは言わへんけど、ペリの為にドロースペルを入れるのには反対や。本末転倒やで」
「じゃあペリのランクは〜?」
「う〜〜ん、スペル無効化は頼りになるけど、他がイマイチやからな、D−ってとこやろ」
「ケットシーと被っているのがイタイですよねぇ〜」
「今気付いたけど、見た目もハーピーと被っとるやん! だめだこりゃ」
※お勧め組み合わせ
ファインド+バ=アル(゜〇゜;)
■フレイムロード
ST:70 HP:70 140G+火2+生贄 レア度:R
配置制限:水
アイテム制限:なし
・特殊能力 応援・報酬・巻物強打
「遂に来たな、コイツの番が! 圧倒的な強さとコストを誇る火属の王、フレイムロードや!」
「能力その1、応援。これは火属性のHPを戦闘中だけですけどぉ、10アップするのですぅ!」
「火属性はSTは高めやけどHPは普通やからな、これで攻守共に安心や!」
「能力その2、報酬。なんと戦闘後に毎回100Gも取られちゃいますぅ!」
「王様やからな、戦闘は部下に任せとくのが一番やで」
「能力その3、巻物強打。STも高いのに、魔力も高いのですぅ!」
「ザコは部下に任せて敵の親玉を自ら仕留める……流石やで。しかも2択攻撃も出来そうやしな」
「でも呼ぶまでが大変ですぅ〜。こんなに沢山のコストは払えないですよぉ〜」
「ゴールドアイドルでも140Gは掛かるわけやし、更にバサルトアイドルもいたら報酬も払わんでええけど、アイドルを2つもなんてAIには使いこなせんやろし…」
「ですね〜。AIでも使える応援能力の為にこんなにコストは払えないですぅ!」
「そう言う訳で、お勧めは出来へん。AIには置けたら安心、ぐらいの気持ちやしな」
「じゃあランクは難点をマイナスして決めましょう!」
「コスト、土地コスト、生贄、報酬で−4やな。ということは…」
「ランクはDでぇ〜す! 私には使えませぇ〜ん!!」
「火単ブックに1枚が限度やろな。ま、王様は一人だけちゅうわけや……」
※お勧め組み合わせ
各種アイドル?・バンディッツグラブ
ST:70 HP:70 140G+火2+生贄 レア度:R
配置制限:水
アイテム制限:なし
・特殊能力 応援・報酬・巻物強打
「遂に来たな、コイツの番が! 圧倒的な強さとコストを誇る火属の王、フレイムロードや!」
「能力その1、応援。これは火属性のHPを戦闘中だけですけどぉ、10アップするのですぅ!」
「火属性はSTは高めやけどHPは普通やからな、これで攻守共に安心や!」
「能力その2、報酬。なんと戦闘後に毎回100Gも取られちゃいますぅ!」
「王様やからな、戦闘は部下に任せとくのが一番やで」
「能力その3、巻物強打。STも高いのに、魔力も高いのですぅ!」
「ザコは部下に任せて敵の親玉を自ら仕留める……流石やで。しかも2択攻撃も出来そうやしな」
「でも呼ぶまでが大変ですぅ〜。こんなに沢山のコストは払えないですよぉ〜」
「ゴールドアイドルでも140Gは掛かるわけやし、更にバサルトアイドルもいたら報酬も払わんでええけど、アイドルを2つもなんてAIには使いこなせんやろし…」
「ですね〜。AIでも使える応援能力の為にこんなにコストは払えないですぅ!」
「そう言う訳で、お勧めは出来へん。AIには置けたら安心、ぐらいの気持ちやしな」
「じゃあランクは難点をマイナスして決めましょう!」
「コスト、土地コスト、生贄、報酬で−4やな。ということは…」
「ランクはDでぇ〜す! 私には使えませぇ〜ん!!」
「火単ブックに1枚が限度やろな。ま、王様は一人だけちゅうわけや……」
※お勧め組み合わせ
各種アイドル?・バンディッツグラブ
■フェニックス
ST:30 HP:30 40G レア度:N
配置制限:なし
アイテム制限:巻物
・特殊能力 復活
「戦闘で倒されても手札に復帰する、不死鳥伝説の火の鳥やで!」
「伝説と言う割には手札が6枚の時は破壊されちゃいますよぉ?」
「意外と慎ましいヤツやからな、他のカードを押しのけてまでは復活せえへんのや。健気やな〜」
「ステータスも慎ましいですねぇ〜」
「コストも慎ましいんやからこんなモンやて!」
「使い方はどうなんでしょ? こっちも慎ましいのかなぁ〜?」
「慎ましく、というか普通に使っても十分役に立つけど、折角やから復活を生かしたいわな」
「は〜い! ダイナマイトやグースが良いと思いまぁ〜す!」
「おっ、そのとおりや。他にはクリーチャーがやられやすい環境、つまりアレスとの相性もええで」
「アレスが場にいる時は、クリーチャーが居れば何とかなる事も多いですから〜、あると心強いですねぇ〜」
「とまあ、なかなか使いやすいクリーチャーやで。ランクやけど、ステータスも考慮したらB+ぐらいやろな」
「手札にクリーチャーがあると、安心できますよね〜」
「クリーチャーはカルドの基本やな!!」
※お勧め組み合わせ
ゴールドグース・ダイナマイト
ST:30 HP:30 40G レア度:N
配置制限:なし
アイテム制限:巻物
・特殊能力 復活
「戦闘で倒されても手札に復帰する、不死鳥伝説の火の鳥やで!」
「伝説と言う割には手札が6枚の時は破壊されちゃいますよぉ?」
「意外と慎ましいヤツやからな、他のカードを押しのけてまでは復活せえへんのや。健気やな〜」
「ステータスも慎ましいですねぇ〜」
「コストも慎ましいんやからこんなモンやて!」
「使い方はどうなんでしょ? こっちも慎ましいのかなぁ〜?」
「慎ましく、というか普通に使っても十分役に立つけど、折角やから復活を生かしたいわな」
「は〜い! ダイナマイトやグースが良いと思いまぁ〜す!」
「おっ、そのとおりや。他にはクリーチャーがやられやすい環境、つまりアレスとの相性もええで」
「アレスが場にいる時は、クリーチャーが居れば何とかなる事も多いですから〜、あると心強いですねぇ〜」
「とまあ、なかなか使いやすいクリーチャーやで。ランクやけど、ステータスも考慮したらB+ぐらいやろな」
「手札にクリーチャーがあると、安心できますよね〜」
「クリーチャーはカルドの基本やな!!」
※お勧め組み合わせ
ゴールドグース・ダイナマイト
■ファナティック
ST:20 HP:20 25G+火 レア度:R
配置制限:なし
アイテム制限:なし
・特殊能力 なし
・領地能力 対象クリーチャーに20ダメージ&自分のHP−20(60G)
「自分のHPを犠牲に敵クリーチャーをスペル攻撃する、一味違った特攻クリーチャーや!」
「あれ、でもこれじゃあ1回しか攻撃できないですよぉ〜? マジックボルトの方が良いんじゃないですかぁ?」
「まあ待ちなはれ。ミューテーションで増幅させて、更に周回回復も混ぜれば何回も使えるで!」
「そんなに手間暇かけるより〜、素直にマジックボルト使ったほうが簡単ですぅ!」
「コイツのコストも意外と高くつくし、そうやな。そのほうが効率がええな」
「…あっ、レイズデッドで復活させれば何回も使えるかも知れないですぅ!」
「いや、それもダメやろうな。レイズデッドは敵のクリーチャーも復活範囲内やし」
「全然ダメですぅ〜。ランクはFでぇ〜す!」
※お勧め組み合わせ
レイズデッド?
ST:20 HP:20 25G+火 レア度:R
配置制限:なし
アイテム制限:なし
・特殊能力 なし
・領地能力 対象クリーチャーに20ダメージ&自分のHP−20(60G)
「自分のHPを犠牲に敵クリーチャーをスペル攻撃する、一味違った特攻クリーチャーや!」
「あれ、でもこれじゃあ1回しか攻撃できないですよぉ〜? マジックボルトの方が良いんじゃないですかぁ?」
「まあ待ちなはれ。ミューテーションで増幅させて、更に周回回復も混ぜれば何回も使えるで!」
「そんなに手間暇かけるより〜、素直にマジックボルト使ったほうが簡単ですぅ!」
「コイツのコストも意外と高くつくし、そうやな。そのほうが効率がええな」
「…あっ、レイズデッドで復活させれば何回も使えるかも知れないですぅ!」
「いや、それもダメやろうな。レイズデッドは敵のクリーチャーも復活範囲内やし」
「全然ダメですぅ〜。ランクはFでぇ〜す!」
※お勧め組み合わせ
レイズデッド?
■ピラリス
ST:30 HP:40 50G レア度:N
配置制限:水
アイテム制限:巻物
・特殊能力 ST+(火領地X10)、水の領地がある場合HP−20
「コストは低いのにSTはどんどん上がる、火単ブックにお勧めのクリーチャーや!」
「でもうっかり水領地に配置しちゃうと、HPがたった20になっちゃいますぅ〜」
「それがやっかいやな。水領地に配置しないように対策するか、諦めてHP20でもなんとかなるようにするしかないで」
「具体的に言ってくれないと解かりませぇ〜ん」
「地変スペル入れるとか、水には入れないクリーチャーを入れるとか、先制でフォローするとか…まあ、そんなとこや」
「地変スペル、アップヒーバルなら火領地が増えて一石二鳥ですぅ! これで決まりですねぇ〜」
「う〜ん、地変は敵に使うことが多いからな、あまりお勧め出来へんのやけど、まあそれが一番妥当かも…」
「なんだかお勧めクリーチャーじゃ無いような気がしてきましたぁ……」
「いや、欠点を補うのは確かに難しいんやけど、それ以上に強いとウチは思うけどな〜」
「使うだけなら簡単ですけどぉ〜、使いこなすのは結構難しそうですね〜」
「そう言う事や。ランクはBが妥当やろな。でも使いこなせばA以上やで!」
※お勧め組み合わせ
スティンクボトル・ブラックオーブ
ST:30 HP:40 50G レア度:N
配置制限:水
アイテム制限:巻物
・特殊能力 ST+(火領地X10)、水の領地がある場合HP−20
「コストは低いのにSTはどんどん上がる、火単ブックにお勧めのクリーチャーや!」
「でもうっかり水領地に配置しちゃうと、HPがたった20になっちゃいますぅ〜」
「それがやっかいやな。水領地に配置しないように対策するか、諦めてHP20でもなんとかなるようにするしかないで」
「具体的に言ってくれないと解かりませぇ〜ん」
「地変スペル入れるとか、水には入れないクリーチャーを入れるとか、先制でフォローするとか…まあ、そんなとこや」
「地変スペル、アップヒーバルなら火領地が増えて一石二鳥ですぅ! これで決まりですねぇ〜」
「う〜ん、地変は敵に使うことが多いからな、あまりお勧め出来へんのやけど、まあそれが一番妥当かも…」
「なんだかお勧めクリーチャーじゃ無いような気がしてきましたぁ……」
「いや、欠点を補うのは確かに難しいんやけど、それ以上に強いとウチは思うけどな〜」
「使うだけなら簡単ですけどぉ〜、使いこなすのは結構難しそうですね〜」
「そう言う事や。ランクはBが妥当やろな。でも使いこなせばA以上やで!」
※お勧め組み合わせ
スティンクボトル・ブラックオーブ
■ピラーフレイム
ST:30 HP:50 30G レア度:N
配置制限:水
アイテム制限:防具・巻物
・防御型
「火属性の象徴的クリーチャーやな。他の属性と比べてSTが高めなのが特徴や」
「あと火属性には防御型が少ないんですよね〜。他はウィロウさんだけですぅ」
「それも属性の特徴やな。そのSTやけど、チャリオットや援護で活躍できるで!」
「コストも低くてHPも高めですから、使い勝手が良いですよね〜」
「でも防御型やし早めに配置しときたいわな。もし余った時のことも考えて、ウチは援護とセットがイチオシや!」
「じゃあ私のお勧めは……オーラブレイドですぅ! これには敵もビックリですぅ〜!」
「攻守共に使えて便利なクリーチャーちゅうことやな! ランクはAや!!」
「ファルコンソードもお勧めでぇ〜す!」
※お勧め組み合わせ
援護・オーラブレイド・ファルコンソード…って上と一緒やん!
ST:30 HP:50 30G レア度:N
配置制限:水
アイテム制限:防具・巻物
・防御型
「火属性の象徴的クリーチャーやな。他の属性と比べてSTが高めなのが特徴や」
「あと火属性には防御型が少ないんですよね〜。他はウィロウさんだけですぅ」
「それも属性の特徴やな。そのSTやけど、チャリオットや援護で活躍できるで!」
「コストも低くてHPも高めですから、使い勝手が良いですよね〜」
「でも防御型やし早めに配置しときたいわな。もし余った時のことも考えて、ウチは援護とセットがイチオシや!」
「じゃあ私のお勧めは……オーラブレイドですぅ! これには敵もビックリですぅ〜!」
「攻守共に使えて便利なクリーチャーちゅうことやな! ランクはAや!!」
「ファルコンソードもお勧めでぇ〜す!」
※お勧め組み合わせ
援護・オーラブレイド・ファルコンソード…って上と一緒やん!





