■ワイバーン
ST:40 HP:40 80G+風 レア度:S
配置制限:地
アイテム制限:防具
・特殊能力 先制・空地移動(風のみ)
「う〜ん、ドラゴンの仲間でしょうか〜?」
「確かによう似とるわな。見た目だけやのうて強さもな。でもな、実は決定的に違うところが1つあるんや!」
「う〜ん、なんでしょうか…。色かな〜?」
「残念、ハズレや。正解は前足やで!!」
「え〜と、ドラゴンの前足はちょっと小さいけど、ちゃんと腕になってますね〜。じゃあワイバーンは……あれ、無いですぅ?!」
「実はワイバーンの前足は羽になっとるや! コウモリとかと同じ仕組みやな」
「なるほど〜。勉強になったですぅ〜(^^)」
「なにせ今日は講座最後の日やからな。しっかり調べて来たでー!」
「その調子でアイテム編も頑張って下さいね〜?」
「…………(゜_゜i)(確かワイバーンには風属性の空地にワープできる能力があったな)」
「高飛びしちゃ駄目ですよ〜?(*^-^)」
「ウチの思考が読まれとる?!( ̄□ ̄;)」
「防具は使えませんけど、先制なので結構しぶといですぅ〜。連鎖確保には最適ですね!」
「ウチの台詞までもが?!(゜〇゜;)」
「ランクはCですね〜。土地コストのせいで折角の能力が生かせないのが残念ですぅ〜」
「こうなったら主役交替や! アイテム編はマルコに任せたで!! ほなさいなら〜(^^)/~~」
「あーー、居なくなっちゃたですぅ…。じゃあ明日からは『マルコの日替わり3分クッキング』をはじめよ〜と!(⌒〜⌒)」
「……タタタタッッ≡≡≡なんでやねーん!( *゜∇)/☆…って、つい戻ってきてしもうた?!」
「じゃあアイテム編についての話し合いをしますよ〜」
「わかったでマルコ…。じゃあウチは今度は……」
つづく……?!
※お勧め組み合わせ
ウェザリング
ST:40 HP:40 80G+風 レア度:S
配置制限:地
アイテム制限:防具
・特殊能力 先制・空地移動(風のみ)
「う〜ん、ドラゴンの仲間でしょうか〜?」
「確かによう似とるわな。見た目だけやのうて強さもな。でもな、実は決定的に違うところが1つあるんや!」
「う〜ん、なんでしょうか…。色かな〜?」
「残念、ハズレや。正解は前足やで!!」
「え〜と、ドラゴンの前足はちょっと小さいけど、ちゃんと腕になってますね〜。じゃあワイバーンは……あれ、無いですぅ?!」
「実はワイバーンの前足は羽になっとるや! コウモリとかと同じ仕組みやな」
「なるほど〜。勉強になったですぅ〜(^^)」
「なにせ今日は講座最後の日やからな。しっかり調べて来たでー!」
「その調子でアイテム編も頑張って下さいね〜?」
「…………(゜_゜i)(確かワイバーンには風属性の空地にワープできる能力があったな)」
「高飛びしちゃ駄目ですよ〜?(*^-^)」
「ウチの思考が読まれとる?!( ̄□ ̄;)」
「防具は使えませんけど、先制なので結構しぶといですぅ〜。連鎖確保には最適ですね!」
「ウチの台詞までもが?!(゜〇゜;)」
「ランクはCですね〜。土地コストのせいで折角の能力が生かせないのが残念ですぅ〜」
「こうなったら主役交替や! アイテム編はマルコに任せたで!! ほなさいなら〜(^^)/~~」
「あーー、居なくなっちゃたですぅ…。じゃあ明日からは『マルコの日替わり3分クッキング』をはじめよ〜と!(⌒〜⌒)」
「……タタタタッッ≡≡≡なんでやねーん!( *゜∇)/☆…って、つい戻ってきてしもうた?!」
「じゃあアイテム編についての話し合いをしますよ〜」
「わかったでマルコ…。じゃあウチは今度は……」
つづく……?!
※お勧め組み合わせ
ウェザリング
■ロードランナー
ST:20 HP:30 60G レア度:N
配置制限:なし
アイテム制限:巻物
・特殊能力 先制・2マス移動
「走る鳥ですぅ〜」
「いくらなんでも、そのまますぎるで!!( ̄Д ̄;;」
「だってそれ以外特徴がないんですも〜ん」
「う〜んそやな、2マス移動できる以外はコストが低いだけやしな…」
「先制能力も持ってますけどぉ、STが低いですもんね…」
「ランクはEやな。結構特徴的なクリなんやけど、かなり中途半端やし…」
「残念ですよね……」
「まったくやで…」
「このクリーチャーが最後だったら、『講座最後の“トリ”はコイツで決まり!』ってネタが出来たのにね〜?」
「まったくや。大宮ソフトはオチがわかってへんな!……はっ、口が勝手に?!か、堪忍してやー!(>_<)」
※お勧め組み合わせ
ガルーダ?
ST:20 HP:30 60G レア度:N
配置制限:なし
アイテム制限:巻物
・特殊能力 先制・2マス移動
「走る鳥ですぅ〜」
「いくらなんでも、そのまますぎるで!!( ̄Д ̄;;」
「だってそれ以外特徴がないんですも〜ん」
「う〜んそやな、2マス移動できる以外はコストが低いだけやしな…」
「先制能力も持ってますけどぉ、STが低いですもんね…」
「ランクはEやな。結構特徴的なクリなんやけど、かなり中途半端やし…」
「残念ですよね……」
「まったくやで…」
「このクリーチャーが最後だったら、『講座最後の“トリ”はコイツで決まり!』ってネタが出来たのにね〜?」
「まったくや。大宮ソフトはオチがわかってへんな!……はっ、口が勝手に?!か、堪忍してやー!(>_<)」
※お勧め組み合わせ
ガルーダ?
■レベラー
ST:40 HP:60 100G+風+生贄 レア度:S
配置制限:なし
アイテム制限:巻物
・特殊能力 土地破壊(風以外)
「大きな象ですね〜!」
「特に足が巨大やで。そのせいで戦闘後に土地LVが1つ下がってしまうんや!」
「じゃあ自分の土地では戦闘出来ませんね…」
「ところがや、なんと風属性の土地なら被害はゼロなんや! 拠点にしても大丈夫やで!」
「砂漠に優しい象さんですぅ〜(^^)」
「その代わりコストはかなり高いんやけど、攻撃と防御、どちらもこなす頼もしい奴やで!!」
「ランクはC+ですねぇ〜。攻撃的な風単AIなら1枚は入れておきたいですぅ!」
「まあ、敵も風属性やったらイマイチやけどな(^^;)」
「きっと風使いだから、レベラーの弱点を知ってるんですよ〜」
「弱点? なんやろ、特に無いと思うけどな??」
「それはですね〜、これで〜す!!」
「こ、これはあの伝説のアイテム?!」
「そうです、これがあの象が踏んでも壊れない『ぺんけ〜す』ですぅ!!」
「ウチも実物を見るのは初めてやで!!……って、ただの筆箱やん!(>▽<;;」
※お勧め組み合わせ
チャリオット・リリーフ
ST:40 HP:60 100G+風+生贄 レア度:S
配置制限:なし
アイテム制限:巻物
・特殊能力 土地破壊(風以外)
「大きな象ですね〜!」
「特に足が巨大やで。そのせいで戦闘後に土地LVが1つ下がってしまうんや!」
「じゃあ自分の土地では戦闘出来ませんね…」
「ところがや、なんと風属性の土地なら被害はゼロなんや! 拠点にしても大丈夫やで!」
「砂漠に優しい象さんですぅ〜(^^)」
「その代わりコストはかなり高いんやけど、攻撃と防御、どちらもこなす頼もしい奴やで!!」
「ランクはC+ですねぇ〜。攻撃的な風単AIなら1枚は入れておきたいですぅ!」
「まあ、敵も風属性やったらイマイチやけどな(^^;)」
「きっと風使いだから、レベラーの弱点を知ってるんですよ〜」
「弱点? なんやろ、特に無いと思うけどな??」
「それはですね〜、これで〜す!!」
「こ、これはあの伝説のアイテム?!」
「そうです、これがあの象が踏んでも壊れない『ぺんけ〜す』ですぅ!!」
「ウチも実物を見るのは初めてやで!!……って、ただの筆箱やん!(>▽<;;」
※お勧め組み合わせ
チャリオット・リリーフ
■レプラコーン
ST:20 HP:20 40G+風+生贄 レア度:R
配置制限:なし
アイテム制限:なし
・特殊能力 アイテム与え
「小さな靴屋さんですぅ〜」
「寝てる間に靴を作ってくれるクリーチャー…じゃなくて、敵に自分のアイテムを押しつけるクリーチャーやで」
「なんだか伝説と違う気がしますぅ…」
「確か良い人には凄い靴を、悪い人にはとんでもない靴を作ってしまう話があったような…」
「なるほど〜、とにかく作ってあげるのが好きだから、こういう能力になったんですね〜」
「それで肝心の使い方やけど、実はほとんどのアイテムは使った本人が得をする様になっとるから、あまり出番はない!!」
「そんなぁ〜( ゜_゜;)」
「使うと損をするアイテム、例えばダイナマイトとかなら必殺攻撃にもなるんやけど、今度は他のクリーチャーが使えなくなってしまうんや!」
「残念ですぅ……」
「ステータスも低いしコストも高い! ランクはFや!!」
「相手が使ったアイテムを上書きする効果があるんですけどねぇ…」
※お勧め組み合わせ
役に立たないアイテム?!
ST:20 HP:20 40G+風+生贄 レア度:R
配置制限:なし
アイテム制限:なし
・特殊能力 アイテム与え
「小さな靴屋さんですぅ〜」
「寝てる間に靴を作ってくれるクリーチャー…じゃなくて、敵に自分のアイテムを押しつけるクリーチャーやで」
「なんだか伝説と違う気がしますぅ…」
「確か良い人には凄い靴を、悪い人にはとんでもない靴を作ってしまう話があったような…」
「なるほど〜、とにかく作ってあげるのが好きだから、こういう能力になったんですね〜」
「それで肝心の使い方やけど、実はほとんどのアイテムは使った本人が得をする様になっとるから、あまり出番はない!!」
「そんなぁ〜( ゜_゜;)」
「使うと損をするアイテム、例えばダイナマイトとかなら必殺攻撃にもなるんやけど、今度は他のクリーチャーが使えなくなってしまうんや!」
「残念ですぅ……」
「ステータスも低いしコストも高い! ランクはFや!!」
「相手が使ったアイテムを上書きする効果があるんですけどねぇ…」
※お勧め組み合わせ
役に立たないアイテム?!
■ミルメコレオ
ST:20 HP:30 60G レア度:R
配置制限:地
アイテム制限:巻物
・特殊能力 後手・死者復活(ドラゴンフライ)
「ムカデ+アリジゴクですぅ〜?!」
「コイツはミルメコレオ。火属性のドラゴンフライの幼虫なんや!」
「へぇ〜。でも倒されないと羽化できないんですねぇ〜?」
「そうなんや。つまり戦闘ではほぼ必ず土地を1回守る事が出来るんや!」
「凄いですぅ〜! こんな凄いクリーチャーが拠点になってたら手が出せないですぅ!」
「下手に攻撃すると、他のプレイヤーに拠点を取られてしまう事もあるし、手強いで…」
「イビルブラストとかもラウンドプロテクトで防がれちゃいますぅ…」
「まあ、育つ前にやっつけるのは簡単やけどな。それにAIは選んで拠点にしたりしないから、そんなに怖い存在ではないで!」
「ランクはBです〜。でもしぶとさはナンバーワンですぅ!」
「コストも低いし、ばら撒くとかなりやっかいやで!」
「……よいっしょと」
「うん? ミルメコの抜け殻なんか拾ってどないすんや?」
「これをですねぇ〜、煮込むと良いダシが出るんですよ〜(⌒-⌒)」
「そうそう、陸の甲殻類ならではの味がなかなかクセに…って、イヤーッ!(T^T)」
「そうですかぁ? じゃあ、生から作るスープもありますけど?」
「既にカルド界の定番料理なのか?!( ̄□ ̄;)!!」
※お勧め組み合わせ
ラウンドプロテクト
ST:20 HP:30 60G レア度:R
配置制限:地
アイテム制限:巻物
・特殊能力 後手・死者復活(ドラゴンフライ)
「ムカデ+アリジゴクですぅ〜?!」
「コイツはミルメコレオ。火属性のドラゴンフライの幼虫なんや!」
「へぇ〜。でも倒されないと羽化できないんですねぇ〜?」
「そうなんや。つまり戦闘ではほぼ必ず土地を1回守る事が出来るんや!」
「凄いですぅ〜! こんな凄いクリーチャーが拠点になってたら手が出せないですぅ!」
「下手に攻撃すると、他のプレイヤーに拠点を取られてしまう事もあるし、手強いで…」
「イビルブラストとかもラウンドプロテクトで防がれちゃいますぅ…」
「まあ、育つ前にやっつけるのは簡単やけどな。それにAIは選んで拠点にしたりしないから、そんなに怖い存在ではないで!」
「ランクはBです〜。でもしぶとさはナンバーワンですぅ!」
「コストも低いし、ばら撒くとかなりやっかいやで!」
「……よいっしょと」
「うん? ミルメコの抜け殻なんか拾ってどないすんや?」
「これをですねぇ〜、煮込むと良いダシが出るんですよ〜(⌒-⌒)」
「そうそう、陸の甲殻類ならではの味がなかなかクセに…って、イヤーッ!(T^T)」
「そうですかぁ? じゃあ、生から作るスープもありますけど?」
「既にカルド界の定番料理なのか?!( ̄□ ̄;)!!」
※お勧め組み合わせ
ラウンドプロテクト
■マスターモンク
ST:20 HP:50 80G レア度:N
配置制限:なし
アイテム制限:なし
・特殊能力 先制・アイテム未使用時、戦闘中ST+30&HP−30
「素手で戦うおじいさんですぅ〜」
「マスター、つまりお師匠様やな。武器が無くても先制ST50と強力やで〜!」
「もしアイテム使う場合でも、制限が無いから器用です〜」
「ま、アイテム使こうたらSTは20のまんまやから、武器との相性はちと悪いんやけどな」
「それに先制50で防御しきれない時は、HPがたったの20ですから心配ですぅ…」
「まさに命を掛けた一撃やな…。でもな、その一撃をかわせるクリは少ないけどな!」
「土地コスト無しで先制50ですから、やっぱり凄いですぅ〜!」
「ランクはBや! 強いんやけど、先制クリには脆いのがアカン。それにリリーフとの相性も悪いし…」
「…やっぱり最後は“文句”で締めくくったですぅ〜(゜ー゜)」
「これは助言やでー!!(>_<)」
※お勧め組み合わせ
ブーメラン?
ST:20 HP:50 80G レア度:N
配置制限:なし
アイテム制限:なし
・特殊能力 先制・アイテム未使用時、戦闘中ST+30&HP−30
「素手で戦うおじいさんですぅ〜」
「マスター、つまりお師匠様やな。武器が無くても先制ST50と強力やで〜!」
「もしアイテム使う場合でも、制限が無いから器用です〜」
「ま、アイテム使こうたらSTは20のまんまやから、武器との相性はちと悪いんやけどな」
「それに先制50で防御しきれない時は、HPがたったの20ですから心配ですぅ…」
「まさに命を掛けた一撃やな…。でもな、その一撃をかわせるクリは少ないけどな!」
「土地コスト無しで先制50ですから、やっぱり凄いですぅ〜!」
「ランクはBや! 強いんやけど、先制クリには脆いのがアカン。それにリリーフとの相性も悪いし…」
「…やっぱり最後は“文句”で締めくくったですぅ〜(゜ー゜)」
「これは助言やでー!!(>_<)」
※お勧め組み合わせ
ブーメラン?
■ホーリーラマ
ST:20 HP:40 60G レア度:N
配置制限:なし
アイテム制限:巻物
・特殊能力 空地移動(風のみ)
・領地能力 対象セプターにホーリーワード6(30G)
「さ〜て、お次はラ…」
「ラクダですかぁ〜?」
「ちゃうわい! 背中見てみい、コブが無いやろ? コイツはなあ…」
「アジア産はコブが2つで、アフリカ産はコブが1つなんですよ〜」
「へぇ〜、生まれ故郷が違うとコブが違うんやな〜…ってそうやなくて!(>_<)」
「え〜、コブが無いラクダがラマじゃなかったんですか〜??」
「それが違うんや。ラマとラクダは似ている様で実は違う動物なわけで…」
「…あ?! ゆみかさ〜ん、これを見て下さいっ!!」
「いつのまに動物図鑑を?! え〜となになに、『ラマ:南アメリカに住むラクダ科の哺乳類。家畜として運搬等に利用される…』!?」
「結局ラクダの仲間なんですね〜。私の眼に狂いは無いですぅ〜!(⌒〜⌒)」
「なんか悔しい…けど、気を取り直して行くでー!」
「ラマの特徴はやっぱり領地能力ですよね〜」
「違うでぇー! それは嫌な呪いをかけられた時ぐらいにしか役にたたへん!」
「えぇ〜〜!」
「自分の拠点に敵が来そうな時にラマの近くに居るとは限らへんで! その逆もまたしかりや!」
「砦に止まれるとも限りませんしね…」
「コイツはコストを生かしてばら撒き、そして風土地確保がお勧めや!」
「ランクはAで〜す。土地コストや連鎖確保には欠かせませんね〜」
「そうそう、そのとおりやで!!……ちょっとまてよ、そういや同じラクダ科ちゅうても仲間なわけで、やっぱり違う動物やないんか? なあマルコ?」
「……」
「ありゃ、おらん? どこいったんや?……こ、これは?!」
『ラマちゃんとお散歩に行ってきま〜す byマルコ』
「書き置き?! というかワープで逃げられたーー!(゜o゜)」
※お勧め組み合わせ
フライ・テレグノーシス
ST:20 HP:40 60G レア度:N
配置制限:なし
アイテム制限:巻物
・特殊能力 空地移動(風のみ)
・領地能力 対象セプターにホーリーワード6(30G)
「さ〜て、お次はラ…」
「ラクダですかぁ〜?」
「ちゃうわい! 背中見てみい、コブが無いやろ? コイツはなあ…」
「アジア産はコブが2つで、アフリカ産はコブが1つなんですよ〜」
「へぇ〜、生まれ故郷が違うとコブが違うんやな〜…ってそうやなくて!(>_<)」
「え〜、コブが無いラクダがラマじゃなかったんですか〜??」
「それが違うんや。ラマとラクダは似ている様で実は違う動物なわけで…」
「…あ?! ゆみかさ〜ん、これを見て下さいっ!!」
「いつのまに動物図鑑を?! え〜となになに、『ラマ:南アメリカに住むラクダ科の哺乳類。家畜として運搬等に利用される…』!?」
「結局ラクダの仲間なんですね〜。私の眼に狂いは無いですぅ〜!(⌒〜⌒)」
「なんか悔しい…けど、気を取り直して行くでー!」
「ラマの特徴はやっぱり領地能力ですよね〜」
「違うでぇー! それは嫌な呪いをかけられた時ぐらいにしか役にたたへん!」
「えぇ〜〜!」
「自分の拠点に敵が来そうな時にラマの近くに居るとは限らへんで! その逆もまたしかりや!」
「砦に止まれるとも限りませんしね…」
「コイツはコストを生かしてばら撒き、そして風土地確保がお勧めや!」
「ランクはAで〜す。土地コストや連鎖確保には欠かせませんね〜」
「そうそう、そのとおりやで!!……ちょっとまてよ、そういや同じラクダ科ちゅうても仲間なわけで、やっぱり違う動物やないんか? なあマルコ?」
「……」
「ありゃ、おらん? どこいったんや?……こ、これは?!」
『ラマちゃんとお散歩に行ってきま〜す byマルコ』
「書き置き?! というかワープで逃げられたーー!(゜o゜)」
※お勧め組み合わせ
フライ・テレグノーシス





